+++ 漫画購入リスト +++
『BLEACH(33)』(久保帯人、ジャンプコミックス)→Amzn
『Y十M〜柳生忍法帖〜(10)』(せがわまさき/山田風太郎、ヤンマガKC)→Amzn
- 9巻をずっと放置していたのですが、ようやく。。
10巻まで一気に読んでしまいましたが、クライマックスが近付いてきているようで。
次の11巻で完結ということで、果たしてどういう結末になるのか。楽しみ。『ガッチャガチャ(8)(完)』(橘裕、花とゆめコミックス)→Amzn
- これにて完結で、最後はホモ兄弟登場か。あれが誰だったのかさっぱり覚えてないけど、結末は百合ですか??(w
最後の最後まで報われなかったなぁ、平尾先輩は。多少の進展は見られたけど、まだ1番ではないと。
平尾を見る友里の目は可愛かったのにねぇ。『桜蘭高校ホスト部(12)』(葉鳥ビスコ、花とゆめコミックス)→Amzn
『図書館戦争 LOVE&WAR(1)』(弓きいろ/有川浩、花とゆめコミックス)→Amzn
- 原作は未読なんですが、まぁ普通に少女漫画していて面白かったです。
郁ちゃんは馬鹿みたいに真っ直ぐですけど、可愛いよねー。王子様とか夢見すぎww
その正体は大体分かるけど、この先どう展開していくのやら。『悪魔とラブソング(1)〜(3)』(桃森ミヨシ、マーガレットコミックス)→Amzn
- 読んでいて、心臓に悪いというか何というか。。とりあえず、一番最低なのは担任であることは分かったかな。
マリアにとっては少ないけど、腹を割って話せる連中が出来たのが救いか。まだまだ一波乱も二波乱もありそうだけど、どう転ぶかな??
『隣の巫女さんは皆笑う』(稍日向、メガストアコミックス)→Amzn
『かまってくれなくてもいいんだからねっ』(稍日向、メガストアコミックス)→Amzn
『かりん(14)(完)』(影崎由那、角川コミックスドラゴンJr.)→Amzn
- これで完結ということで、散々不幸続きだったかりんにもようやく幸せの日々が。。
ただ、その幸せは哀しみの上に成り立っているわけで、素直にハッピーエンドというわけにはいかなかったですか...。
ま、最後まで面白かったということで、次回作にも期待ですね。
『オリハルコン・レイカル(2)』(綱島志朗、角川コミックスドラゴンJr.)→Amzn
- 小夜さんはキャラ変わりすぎだろうww
それにしても、オリハルコン同士の戦いが激化してきてますけど、どういう方向に進むのかしら??
目先の敵というキャラは出てきたけど、あまりにもベタな最低キャラだしなー。先が読めない。『おまもりひまり(3)』(的良みらん、角川コミックスドラゴンJr.)→Amzn
『マイティ♥ハート(2)』(マツリセイシロウ、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
『ヒャッコ(3)』(カトウハルアキ、フレックスコミックス)→Amzn
- 今回は虎子の姉&兄と、 12 人目のクラスメイトが登場。
男が完全に排除されているわけじゃないけど、虎子のクラスメイト周りは女の子ばかりで妄想もかき立てられますね!
妹としての新鮮な虎子や面倒見のいい虎子も見れたし、今回も面白かったです。
『東方儚月抄 Silent Sinner in Blue.(上)』(秋★枝、REXコミックス)→Amzn
- 東方シリーズは全然知らないので、キャラの名前と正体が覚えにくいことこの上ないのですが、月面戦争とやらどう動いていくのか気になりますね。
今のところ、すべては紫の手のひらの出来事のようにも見えますが、はてさて?『月の海のるあ(1)』(野上武志、YKコミックス)→Amzn
『変わるわよッ☆(3)(完)』(葉月京、YCコミックス)→Amzn
『春色さぷりめんと』(雨部ヨシキ、セラフィンコミックス)→Amzn
『とらドラ7!』(竹宮ゆゆこ/ヤス、電撃文庫)→Amzn
- ようやく各人の思いが本来望まれた位置へと向かおうとしているのかなぁ。
もちろん、竜児や大河のこれまでの気持ちが嘘だったわけではないけれど、いつの間にやら大事な度合いが変わっていただけのお話。
こうなると、次で物語は収束の方向へ向かっていくかしら。
『ひとひら(5)』(桐原いづみ、アクションコミックス)→Amzn
- 再び演劇部の一員として舞台になった麦。少しずつですが、彼女も変化を見せ始めているようで。。
その裏では、少しずつ恋の予感も見えてきており、果たしてどう転んでいくのか。
ドロドロした関係にはなっていかないだろうけど、少し期待w『恋蜜あそーと』(雨部ヨシキ、セラフィンコミックス)→Amzn
『敏感どろっぷす』(雨部ヨシキ、セラフィンコミックス)→Amzn
『魔法先生ネギま!(22)』(赤松健、少年マガジンKC)→Amzn
- ナギを偽り、全世界へその名を轟かせたネギ。
仲間を手っ取り早く見つけ、さらには修行の一環として敵を引きつけやすいようにしたわけですが、一先ずは思惑通りか。
本物のナギの仲間も登場したし、ネギは果たしてアホになれるのか?いや、無理だ。『スマッシュ!(8)』(咲香里、少年マガジンKC)→Amzn
『ヘタコイ(2)』(中野純子、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
- 不器用な恋がつらつらと描かれていますね。
まぁこれくらい不器用な方が個人的には応援できるというか、共感できるんですが(笑)。
少しだけ近付いた 2 人ですけど、この先どうなっていくのやら。。どっちも積極的には程遠いからなぁ。『華麗なる食卓(28)』(ふなつ一輝、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
- マキトと黄花楼の試合がメインで描かれた今回。
まぁさすがにマキトが予選敗退という展開にはならなかったですけど、結構な僅差でしたか。
でも、これがマキトにとっては大いなる一歩に。
あと、松部は心底あり得ないね。あの顔で!世の中間違っているッッ(血涙
『Roman(1)』(桂遊生丸/Sound Horizon、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
- 桂さんの最新作は、生と死の狭間を描いたRomanの物語。
SH原作ということで、彼らの楽曲を物語にしているんでしょうけど、詩の数だけ物語はあるということか。
なかなか面白かったので、2巻にも期待。『犬夜叉(53)』(高橋留美子、少年サンデーコミックス)→Amzn
『結界師(20)』(田辺イエロウ、少年サンデーコミックス)→Amzn
『最上の命医(1)』(橋口たかし/入江謙三、少年サンデーコミックス)→Amzn
『エンジェル高校(1)』(犬上すくね、サンデーGXコミックス)→Amzn
- ルキオの無神経っぷりは異常ww
ちと自分中心で物事考えすぎのキャラですなぁ。ま、死後の世界ということで、この先どう展開させていくのか。
サリもハルも一途な女の子っぽいし、彼女らのことは素直に見守っておきたい。
『メルカノ。(2)』(大島永遠、サンデーGXコミックス)→Amzn
- 久々の新刊ということで、すっかり話を忘れていましたが、カケルも随分といろいろ起こっているようで。。
HALとのことは半分は自業自得なんですが、結構組み合わせがよい2人だっただけでちと残念な方向へ。
ミュウはミュウで悪くないんだけどねぇ。『ヨルムンガンド(4)』(高橋慶太郎、サンデーGXコミックス)→Amzn
『恋愛ジャンキーSS』(葉月京、ヤングチャンピオン烈コミックス)→Amzn
『厳守!きまり学園』(仏さんじょ、チャンピオンREDコミックス)→Amzn
『アオハルッ!(2)』(みもり、プリンセスコミックス)→Amzn
- 青春や−。ホントに読んでいて面白かったです。甘酸っぱいというか瑞々しいというか。。中学生は初々しくて可愛いなぁ。
しかし、新たなラブの息吹もあるようで、次も楽しみですわ。
最後の友達のことろは、まだ本当の意味では掘り下げられていないしね。『オトメン(乙男)(5)』(菅野文、花とゆめコミックス)→Amzn
『同棲レシピ(3)』(大島永遠、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
- 剛士と鈴音がケンカしている間、剛士への想いをますます自覚した竹ちゃん。
ただ、鈍感すぎる剛士はそんな竹ちゃんの気持ちには全く気付いていないようで、あそこまでやると本当に残酷すぎる。
鈴音も剛士のことしか見えていないし、ある意味似たもの同士かw『ういういdays(6)』(犬上すくね、バンブーコミックス)→Amzn
『GENTE〜リストランテの人々〜(2)』(オノ・ナツメ、f×COMICS)→Amzn
『美〜ちく?』(DISTANCE、メガストアコミックス)→Amzn
『人類は衰退しました(3)』(田中ロミオ/山崎透、ガガガ文庫)→Amzn
- 今回初めて人類の過去に接した展開となりましたが、過去の人類と妖精さんたちが共存できなかった理由が明らかに。
しかし、相変わらず謎が多すぎます、妖精さん。この作品の最大の魅力はやっぱ彼らの愛くるしさだなぁと。
『GIANT KILLING(5)』(ツジトモ/綱本将也、モーニングKC)→Amzn
- 今回も面白かった。今となっては大人気作ですが、連載開始当初から読んでいた身としては何か嬉しいなw
しかし、良い監督が良い選手に優るという実例ですね、今回のは。
まだまだスタートしたばかりだし、今後の達海に期待が止まらない。『少女ファイト(4)』(日本橋ヨヲコ、プレミアムKC)→Amzn
『ハツカネズミの時間(4)(完)』(冬目景、アフタヌーンKC)→Amzn
- 冬目作品としては2つめの完結作かしら。結構退廃的な物語で、最後までそれは払拭せずに終わったかなぁという感じ。
槙たちの学園生活も唐突な終わりを迎えたし、ちょっとしっくり来なかったかも。もうちょっと幸せの形を見たかったです。『ルート225』(志村貴子/藤野千夜、シリウスKC)→Amzn
- 原作未読、パラレルワールドのお話でしたか。
たった2人の姉弟が元いた世界から別の世界へ入り込んでしまうという展開で、最終的に解決はせず。
一体、何を契機に2人は別世界へ迷い込んだのか等気になることはありますが、まぁこれはこれで悪くない終わり方。
『夜桜四重奏(4)』(ヤスダスズヒト、シリウスKC)→Amzn
- ずっと遠くから秋名を眺めていたサトリの正体が判明と。
隣町町長の問題は解決したけど、桜新町における問題はこれからが本番か。
妖怪ハンターとかいうややこしい連中も出てきたし、ますます七郷を巡る戦いは過激になっていくか。『Fate/stay night(6)』(西脇だっと/TYPE-MOON、角川コミックスA)→Amzn
『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(1)』(ひろやまひろし/TYPE-MOON、角川コミックスA)→Amzn
- やりたい放題のFateスピンオフ漫画でしたけど、面白かった。
イリヤ可愛いよイリヤ。魔女っ子モノとしての出来はかなり良いですね。
次で完結らしいので、最後まで楽しみにしておきたいところ。『MELTY BLOOD(4)』(桐島たける/TYPE-MOON/フランスパン、角川コミックスA)→Amzn
『喰霊(6)』(瀬川はじめ、角川コミックスA)→Amzn
『多重人格探偵サイコ(12)』(田島昭宇/大塚英志、角川コミックスA)→Amzn
『WORKING!!(5)』(高津カリノ、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
- 今回はオマケ漫画が充実していたなぁ。
相も変わらず、役立たずなままの山田でしたけど、相馬さんとの組み合わせは結構好きかも。。
宗太や八千代さんの心情にも変化が見えてきたし、ますます続きが楽しみですね。『二十面相の娘 うつしよの夜(1)』(小原愼司、MFコミックス)→Amzn
- 番外編の短編シリーズということで、チコがおじさんに(世間的に)浚われていた間の物語になるんですかね。
おじさんの仲間の人たちはケン兄ちゃん以外印象が薄かったので、それ以外の人たちにスポットが当たると面白いかも。
『ささめきこと(2)』(いけだたかし、MFコミックス)→Amzn
- 1話目のアケミちゃんの話は正直どうでもよかったんですが、後半はかなり好みでした。
風間もどんどんすみちゃん好きになってきて嬉しい限り。今が一番よい距離感か。
つか、すみちゃんも女の子にモテモテだねぇ。男にもそこそこモテてるけど。
『いいんちょ。(1)』(秋風白雲、ガムコミックス)→Amzn
- 眼鏡・デコ・ツリ目と三大要素を備えた完璧たる委員長たち。こうも勢揃いだと、ホント凄いな!
とりあえず、いいんちょのぱんつからは目が離せません。
絵はかなり好みだし、これが高校生だったらもっとよかったのにと思わずにはいられない。次も期待ですね。『ヘブンズゲイト GREEN』(門井亜矢、ガムコミックス)→Amzn
『little by little』(瑞井鹿央、TENMAコミックスRIN)→Amzn
『Rozen Maiden(1)』(PEACH-PIT、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『MOONLIGHT MILE(16)』(太田垣康男、ビッグコミックス)→Amzn
『さらい屋 五葉(4)』(オノ・ナツメ、イッキコミックス)→Amzn
『BLOOD ALONE(5)』(高野真之、電撃コミックス)→Amzn
『月面兎兵器ミーナ(2)(完)』(ナイロン/フジテレビ/GONZO、電撃コミックス)→Amzn
『アドバンス・オブ・Z ティターンズの旗のもとに(4)(完)』(みずきたつ+富野由悠季+矢立肇、電撃コミックス)→Amzn
- ティターンズにすべてを捧げてきた男の物語か。
正直、戦況がゴチャゴチャしていて分からない部分も多かったですが、これも1つの歴史か。。
最後は結構ボリュームもあって読み応えがありました。恋愛要素が最後まで実らなかったのはちと残念かな。
『ちょこっとヒメ(4)』(カザマアヤミ、Gファンタジーコミックス)→Amzn
- 相変わらず犬猫が可愛いなぁ。ヒト型時のトイレを恥ずかしがるヒメの絵は正直アウトだと思う(何が。
そして、バカ親たちも変わらずだなぁ。揃いも揃って変態というか何というか。。颯子さんの絡みが少なかったのはちと残念ですが。
『エマ(10)(完)』(森薫、ビームコミックス)→Amzn
- 正真正銘の最終回は、やはりエマとウィリアムの物語でしたか。
最後のシーンには正直鳥肌立った。新時代の幕開けということで、皆の成長した姿も。
他の話も良かったです。四コマも珍しく載っていたし、本当に良かった。最後までお疲れ様でした。『HR〜ほーむ・るーむ〜(2)(完)』(長月みそか、まんがタイムきららコミックス)→Amzn
『BUST TO BUST−ちちはちちに−』(ヤスイリオスケ、ポプリコミックス)→Amzn
- メインは「ちょっとくらい腐っているのが美味しいんですよ?」という中編かな。エロエロ生活は羨ましいなぁ。(w
この方の作品を買うのは初めてでしたけど、結構楽しめた。多分前作もチラッと見たことはあるけど。。
『ぴらごらすびっち』(ポン貴花田、ワニマガジンコミックススペシャル)→Amzn
- 3月から延期していたのがようやく。ポンさん初の成年マーク付になる本作。
以前発売された『みるきぃぱいらんど』と繋がる話もありましたが、いいなぁ幼馴染みのお姉さん。見事に奴隷化してるww
ま、「孵化」って話もかなり好きでしたけどw
『シュガーはお年頃?(1)』(二宮ひかる、YKコミックス)→Amzn
- 久々の二宮さんの新刊ですが、面白かった。改めてこの人の作品大好きだなぁと。
今回のは少し百合風味か。女の集合体は怖いと思いつつも、おバカなケーコは可愛いっすね。
しかし、アサミの話はどこまでが真実なんだろう??『GIRL×GIRL×BOY−乙女の祈り−』(KUJIRA、アクションコミックス)→Amzn
- ジャンケンのような三角関係かと思いきや、真実は違ったのですねー。
まぁマジなレズカップルとなると、確かに偏見の目は多く、厳しい未来が待っているとは思うけどねぇ。
ただ、オマケ漫画の一太の目覚めは分かる気がする。見ていて癒されるよね!『とめはねっ! 鈴里高校書道部(1)〜(3)』(河合克敏、ヤングサンデーコミックス)→Amzn
- この漫画読み始めたのは路上パフォーマンスあたりからだったんですが、やっぱ面白いなぁ。
私も昔書道習っていたんですが、こういうの見ると久々に筆を持ちたくなってくる。10年近く習った割には下手だったけどな!『我が家のお稲荷さま。(1)(2)』(松風水蓮/柴村仁/放電映像、電撃コミックス)→Amzn
- 原作未読ですが、アニメと大体の流れは同じようですし、出来はよさそう。
女Verのクーとか巫女のコウちゃんは普通に可愛い。美夜子も。
そして、昇は朴念仁じゃなかったのね。ちゃんと両思いだったとは。。ある意味すごいなw『となりのネネコさん(1)(2)』(宮原るり、ウンポコ・コミックス・DX)→Amzn
2008年4月の購入数 漫画/77冊、小説/2冊
2008年の購入数 漫画/261冊、小説/9冊