+++ 漫画購入リスト +++
『医龍(16)』(乃木坂太郎/永井明、ビッグコミックス)→Amzn
- 朝田が全力で執刀して亡くなった患者さんって、始めて見た気がします。。まぁ朝田だって万能ではないものね。
しかし、今回の件が野口の行動や伊集院の未来にどう影響していくか。まだまだ目が離せませんね!『めがねのひと』(日坂水柯、ジェッツコミックス)→Amzn
- 眼鏡属性は特にない人(自分も普段はコンタクト)なのですが、この眼鏡をかけてるかけてないのやりとりはいいなーと思う(笑)。
どのカップルもラブラブですし、羨ましい。。『春期限定いちごタルト事件(前)』(饅頭屋餡子/米澤穂信、Gファンタジーコミックス)→Amzn
『はなまる幼稚園(3)』(勇人、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
- 山本先生だけでご飯三杯はいけます(ぁ 酔った姿は格別ですねー。
そして、告白というかプロポーズに気付かない鈍感さも。つっちーが幸せそうだからいいかw
『とらドラ!(1)』(絶叫/竹宮ゆゆこ/ヤス、電撃コミックス)→Amzn (アニメイト限定版)
『メイド刑事(1)』(宇佐美道子/早見裕司、フレックスコミックス)→Amzn
- めいど!(挨拶)
まぁ実際問題、リアルにメイド呼ばれる人が世の中にどれくらいいるのかとか知りませんが、破天荒な設定は設定なりにもっと暴れてほしいですねw『ほうかご百物語』(峰守ひろかず/京極しん、電撃文庫)→Amzn
- 確か電撃の大賞受賞作か何かだったと思います。
まぁ普通に面白かったんですが、そんな飛び抜けてはなかったかなーという感じ。
まぁアレだね、禍々しいタイプの妖怪の挿絵も欲しかった。
『ONE PIECE(49)』(尾田栄一郎、ジャンプコミックス)→Amzn
『エム×ゼロ(8)』(叶恭弘、ジャンプコミックス)→Amzn
- 九澄が教頭に疑われていた話と文化祭の話がメインか。
3年執行部に関しては伏線もあったんだけど、これが活かされることは結局あるんだろうか??
少なくとも、大門が愛花に惹かれたことについては、それとなく続いているんだけどねぇ。『HUNTER×HUNTER(25)』(冨樫義博、ジャンプコミックス)→Amzn
『To LOVEる−とらぶる−(8)』(矢吹健太朗/長谷見沙貴、ジャンプコミックス)→Amzn
- やっぱり乳首券発行にどうしても目がいってしまいますww
水着に温泉と、見せるシーンは隊長でしたしね。サービスシーンがなかったのは美柑とヤミくらいかなぁ
・・・って、よく見たら、沙姫は登場すらしていなかった気が。。(苦笑『侵略!イカ娘(1)』(安部真弘、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
- 馬鹿な子ほど可愛いといいますか、本当にイカ娘はカワイイでゲソ。
相変わらず、正体不明なままですけど、あのポジションが最適だよねw 一家に一匹イカ娘!!『みつどもえ(4)』(桜井のりお、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
- 三姉妹&クラスメイトたちの日常はいつも通りか。ホント、変態ばかりだな、この作品はww
本人に自覚があるように、確かに宮下が一番まともだとは思うけど、その分印象も薄いと。。
髪型変えると、結構美人さんなんだけどねー。背も結構高い方だし。『ストライプブルー(4)』(松島幸太朗/森高夕次、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
- お嬢がアー坊に猛アタック開始ですね!あれはあれで可愛いと思う。。アー坊モテモテやのう。あと、野球の方では少しずつ1年生組が目立ち始めたと。どうなるかにゃー。
『ヤンキーフィギュア(2)』(ミッチェル田中、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
- ヒツジと桜井さんの一風変わった同居生活も変化なし。
まぁ二人の距離が近くってきて、第三者の介入もあったりとエロコメとしてはかなり検討していますが、少し単調になり始めているかしら。。
そろそろニャースケの件も進展が欲しいかも。『花月姫』(響ワタル、花とゆめコミックス)→Amzn
- 悪魔に期限付きの命を貰った女の子の物語。
彼女は自分に命を与えた悪魔に出会うために旅をしているというお話だったんですけど、1巻で終わったのは残念。
結末は想像に任せるということなのか。悲しい結末しか想像できないけど、どうやれば幸せになるのかなぁ。。『そこをなんとか(1)』(麻生みこと、花とゆめコミックススペシャル)→Amzn
- 一見華やかに見える弁護士の真実の姿か。弁護士のところに舞い込む仕事は本当多種多様だなーと。
らっこちゃんが今後どうなっていくか、楽しみですね!『黒鷺死体宅配便(8)』(山崎峰水/大塚英志、角川コミックスA)→Amzn
- 今回は大きく3つのお話が。
最初の新入部員の話は始まりの時点で怪しいと思いましたが、想像通りでしたか。
あと、気になるのは最後のナースの話ですかねぇ。唐津に近い能力を持った彼女ですが、この先どんな道を選ぶのかしら??
『学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD(4)』(佐藤ショウジ/佐藤大輔、角川コミックスドラゴンJr.)→Amzn
- 止まらない死者の群れ。ホント、どこまで行っても、救いが見えてこないなー。
結局はいつものメンバーに逆戻りか。そのうち、小説版も読みたい。
『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない(上)(下)』(杉基イクラ/桜庭一樹、角川コミックス)→Amzn
- 桜庭作品というよりは杉基作品だったので買った本作。杉基さんのは前作も痛々しかったけど、今回もなぁ。。
ちょっと涙ぐんでしまいます。。海野藻屑は少しでも幸せを感じることは出来たんだろうか。『ブレイブ・ストーリー〜新説〜(19)』(小野洋一郎/宮部みゆき、バンチコミックス)→Amzn
- 次で完結ということで、クライマックス直前ですね。
消えていたと思われていたオンバも復活し、ミツルも完全に堕ちたと。
オンバの件はカオリのおかげで解決し、残りはミツルのみ。最後はどうなる??
『マイガール(2)』(佐原ミズ、バンチコミックス)→Amzn
- 最初の数ページでうるっときた。。ホント、コハルちゃんが可愛いなぁ。
まだまだ遠慮しているところはあるけど、2人の距離がもっと縮まっていくことに期待ー。
『恋愛ラボ(1)』(宮原るり、まんがタイムコミックス)→Amzn
- やー、心底面白かった。何度も爆笑。真木ちゃん、酷いね、いろんな意味でww
しかし、丸1巻通して前振りかよ!長すぎんだろwww『零崎曲識の人間人間』(西尾維新/竹、講談社ノベルス)→Amzn
『ARIA(12)(完)』(天野こずえ、ブレイドコミックス)→Amzn
- ネタバレはでっかい禁止!といわれたので、軽めにw
アリスちゃんの一人前昇格から動き始めた3人娘の時間。
そして、アリシアさんの告白。
急速に流れ始めた時間でしたが、まさに感無量。灯里のメール相手もようやく登場し、素敵な時間をありがとー。『タビと道づれ(3)』(たなかのか、ブレイドコミックス)→Amzn
- 語られたタビの過去とクロネの今。そこから感じた違和感はやはり間違いなかったようで。。
一体、何故タビだけが 5 年前からこの世界に迷い込んだのか。ますます疑問は募っていく一方。むぅ、続きが気になるなー。
『つぶらら(3)』(山名沢湖、アクションコミックス)→Amzn
- つぶらちゃんのアイドル生活はこれにて終わりなのかしら。。タイトルの意味が・・・(苦笑
でも、キャラ☆エンメンバー脱退関連でなんかありそうw
『眼鏡なカノジョ』(TOBI、フレックスコミックス)→Amzn
- ブラッド連載中からずっと読んでいたんですが、良いラブコメでした。
眼鏡属性は特にないと思うっている私ですが、眼鏡かけた知的な女性が顔を赤らめるのは最高かもしれないと思った。『天狗神』(夢花李、Feelコミックスファンタジー)→Amzn
- 巻数表記がなかったから1巻完結かと思ったら、終わってなかったのね。。
夢花李名義なので、若干BL要素入っていますが、結構面白かったです。続き読みたい。
過去編も若干気になりますけどねー。物足りなくてヤキモキする。『お兄ちゃんクチュクチュしすぎだよっ』(ゴージャス宝田、セラフィンコミックス)→Amzn
『となりの801ちゃん 腐女子的高校生活(1)』(仁/小島アジコ、KCデラックス)→Amzn
『のだめカンタービレ(20)』(二ノ宮知子、KCキス)→Amzn
『Witchcraft』(大和川、TENMAコミックス)→Amzn
『エア・ギア(20)』(大暮維人、少年マガジンKC)→Amzn
『capeta(16)』(曽田正人、KCデラックス)→Amzn
『みなみけ(5)』(桜場コハル、ヤンマガKC)→Amzn
『営業の牧田です。(1)』(かわすみひろし、モーニングKC)→Amzn
- 連載始まった頃から結構気に入っていた作品だった割には、単行本は随分と積んでました。。
まぁ同じ社会人として、年齢も変わらない立場からすると、結構耳が痛いなぁと。
結構女性周りでフラフラしてますけど、この先どうなっていくかしら。『パノラマデリュージョン(3)』(小原愼司、アフタヌーンKC)→Amzn
- 今読み終わって知ったんですが、これで完結だったんですね。
思ったよりもあっさり終わったというか、ちと物足りない気分です。
リン子とラン子の昔の話とかもう少し見たかったかも。まぁそれはそれとして、最後までお疲れ様でした。
『宙のまにまに(4)』(柏原麻実、アフタヌーンKC)→Amzn
- ようやく美星のお父さんの話が。ちゃんと描かれたのはこれで初めてだっけ??
まぁそれにしても、相変わらず姫ちゃんは報われないなー。
可愛い女の子なのに。朔ちゃんはホントモテすぎだろ。ウラヤマシス。『サクラ大戦 漫画版(8)』(政一九/広井王子/藤島康介、マガジンZKC)→Amzn
- 少しオリジナルの展開が混じってきましたねー。まだ天海が存命で、叉丹の正体が明かされていないので、先は長そう。
「2」や「3」の漫画版はやらないのかなぁ。四コマでは少し描かれているみたいだけど。『しゅごキャラ!(6)』(PEACH-PIT、KCなかよし)→Amzn
- 当面の敵であった歌唄とのいざこざは終了と。
歌唄側に行っていたあむのしゅごキャラ・ダイヤも戻ってきて、今回は丸く収まったかなぁ。
次の敵がどう動くかは謎だけど、海里の後釜はどうなるんだろ??なでしこが戻ってきているようだけど。。『ハチワンダイバー(6)』(柴田ヨクサル、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『ノノノノ(1)』(岡本倫、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
- 連載で一通り読んでいるので今の今まで放置してしまっていましたけど、改めてまとめて読むとやはり面白いなぁ。
最初の頃に比べると、最近の展開はノノは女の子になったなぁと実感します。
いろいろ前途多難でしょうが、今後のノノの活躍には期待ですね。『岡本倫短編集 Flip Flap』(岡本倫、ヤングジャンプ愛蔵版)→Amzn
- こっちも随分放置してましたけど、面白かったですね。やはり岡本さんは頭が吹っ飛ぶとか、そんな描写が多いなぁ。
作画面では昔のはやはり粗いとは思いますが、読ませる技術というか、そういうのが圧倒的に巧い気がします。まさに鬼才。『あいこら(11)』(井上和郎、少年サンデーコミックス)→Amzn
- 少しずつ終わりが近付いているということで、ハチベエから離れていくキャラも多数出てきましたね。
変態も登場してきたけど、やはり一時期に比べると勢いは衰えている印象。
次が最終巻になると思うんですが、まだ出ないんだっけ??『絶対可憐チルドレン(12)』(椎名高志、少年サンデーコミックス)→Amzn
- よく見たら、ものすごく買いづらい表紙してたんですね、これww
今回は黒い幽霊編ということで、薫たちの成長も。
薫にとって、どれだけ紫穂と葵が大事なのかも分かったし、彼女らには今後とも真っ直ぐ育って欲しいものです。
『神様ドォルズ(2)』(やまむらはじめ、サンデーGXコミックス)→Amzn
- 何だろう、きな臭い動きばかりでどう展開していくのか不明ですねー。
まぁいろいろと注目する部分はあれど、気になるのは久羽子さんの狂いっぷりか。
どんだけ変態なんだろう、あの人。『BLUE DROP〜天使の僕ら〜(2)(完)』(吉富昭仁、チャンピオンREDコミックス)→Amzn
- 変態漫画、ケンゾーとショータの物語もこれで完結か。
他の漫画だと気にならないのに、なんでこの漫画だと2人の関係が受け入れがたいんだろうか。。
個人的には、もう少し百合に焦点を置いた話も見たかったかも。『きんのたまご』(和六里ハル、チャンピオンREDコミックス)→Amzn
- 「コンビニん」よりはこっちの方が好きだったかなー。もうちょっと上手くラブコメして欲しかったけど。
個人的には、全員孕ませたという未来を見たいw『コンビニん』(和六里ハル、ヤングチャンピオン烈コミックス)→Amzn
- 主人公が肝心なときに腹壊すというタイプで某人を思い出さずにはいられなかったw
それにしても、結局あの店長の存在は何だったんだろう。。
辛口になっちゃうけど、あまり面白いとは思わなかった。。『学園アリス(15)』(樋口橘、花とゆめコミックス)→Amzn
- 蜜柑の敵である学園の暗部も深いなぁ。。
蜜柑の周りは味方なんですが、その他大勢はやはり良くない噂に偏りがちだし。。
母親の影響もあって、ホント中心人物になっている蜜柑ですが、このまま挫けずに頑張ってほしいですね。『夏のあらし!(3)』(小林尽、ガンガンWINGコミックス)→Amzn
『それでも町は廻っている(4)』(石黒正数、YKコミックス)→Amzn
- そか、タッツンが卓球すると揺れるのか、他の追随を許さないくらいに。
あと、弟のタケルに春が?という話もありましたが、確かに女の子は分からないねw
今回も面白かった。歩鳥と結婚すると、すごく大変だと思うけど。『ネムルバカ』(石黒正数、RYUコミックス)→Amzn
- 2人の女子大学生の日常をメインに描いた作品。
イマドキ、寮生活で2人部屋とかあるのかなぁ?と疑問に思ったりしますけど、結構楽しそうで面白かったですね。
石黒さんらしい作品で、この方の作品が好きなら問題なく楽しめる出来でした。結末もそこそこ好き。
『青い花(3)』(志村貴子、f×COMICS)→Amzn
- ふみちゃんの恋は原点に帰ろうとしている??
まぁ女の子たちの恋愛模様は見ていて可愛らしいのですが、なかなかどこもうまくいきそうにないなー。
個人的には、京子ちゃんの行く末が気になります。
あと、髪を上げたポンちゃんが可愛かったw
『夜は短し歩けよ乙女(1)』(琴音らんまる/森見登美彦、角川コミックスA)→Amzn
- まぁ悪くはないんだけど、不思議な雰囲気でちと分かりづらかった。
原作もこんな雰囲気なのかしら??
まぁ私と彼女の関係がどう近付いていくか、そこを楽しみに見守りたいですねw『探偵儀式(5)』(箸井地図/大塚英志/清涼院流水、角川コミックスA)→Amzn
- 2人の探偵は全く正反対の道を進むことになったか。
龍宮は結局誰も救うことが出来ずに探偵開祖に。天晴は人との繋がりを大事にした結果、探偵眼を得ると。
いろんなしがらみの中、話は進んでいますけど、ハッピーエンドになることは出来るのか??『.hack//G.U.+(4)』(森田柚花/浜崎達也、角川コミックスA)→Amzn
- 終わっていなかったG.U.の世界。
.hackシリーズって漫画とアニメしか知りませんが、ネトゲの世界はホント現実を超越しすぎだと思う。
まさに命をかけたゲームなわけで、一体この先どう展開していくのかしら??
『鋼の錬金術師(19)』(荒川弘、ガンガンコミックス)→Amzn
- すべての始まりか。ようやく描かれたヴァン・ホーエンハイムとホムンクルスの関係。
重苦しい展開の連続ですが、この先どうなっていくのかねー。- マスタングも彼の正体を知ったし。20巻が待ち遠しい。
『怪・力・乱・神クワン(7)(完)』(志水アキ、MFコミックス)→Amzn
『ふたつのスピカ(14)』(柳沼行、MFコミックス)→Amzn
『モモタノハナ』(井ノ本リカ子、MFコミックス)→Amzn
- 最初の1,2話くらいは連載時に読んでいたんですが、なかなか面白かったです。
この方の漫画って、まともに読んだのは初めてかも。夫婦でいろいろ出しているのは知ってるけど。
桃太がモテモテで、でも誰ともくっつかないENDでしたけど、その後はご想像?(w『The Great Escape 2』(尾崎未来、ホットミルクコミックス)→Amzn
『君に届け(6)』(椎名軽穂、マーガレットコミックス)→Amzn
- ちづの恋もあっさり終了と。
まぁ失恋はしたけど、周りにはいい友人たちが揃っているし、悲観すべきことだけではなかったねー。
そして、爽子は少しだけと風早と近付いたかな??爽子もよい子なので、純粋に幸せになって貰いたいものです。
『ユーベルブラット(7)』(塩野干支郎次、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
- 七英雄も二人目が堕つ。
残り五人と先は長いですが、少しずつケインツェルを単純に敵とは見なせない人たちも出てきたかしら。。
バレスターの乱心がどう上に伝わるかで、またいろいろと変わってきそう。
『フダンシズム−腐男子主義−(1)』(もりしげ、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
- 何事においても堅苦しい完璧王子が恋した女の子は腐女子でした。
そんな彼女との接点は女装した自分しかないということで、少しずつ腐女子について学んでいく王子。
彼の行く先に幸せはあるのだろうか。。。『女王蟻(2)』(大井昌和、バーズコミックス)→Amzn
- ようやくすべての事態が一本線に繋がりましたか。「卵」の在処は比較的分かりやすかったと思うんだけどなぁ。
多分次で完結すると思うんですが、地球の馬鹿どもにどう一発喰らわしてくれるのか、それが楽しみです。
あと、小ネタ多いな。ひまわり幼稚園にみづはかw
『Under the Rose(5)春の賛歌』(船戸明里、バーズコミックスデラックス)→Amzn
- ミス・ブレナンも苦労していますが、上手く立ち回っているなぁ。少々お人好しすぎて、イラつく場面もありますが(ぁ
しかし、「Honey Rose」読んでしまうと、その後のウィルとの関係が気になるな。何があったんだろう。。
『ラストイニング(17)』(中原裕/神尾龍、ビッグコミックス)→Amzn
『隠の王(8)』(鎌谷悠希、Gファンタジーコミックス)→Amzn
『sola(2)(完)』(阿倍野ちゃこ/久弥直樹/七尾奈留、電撃コミックス)→Amzn
- アニメとは少し違った結末となり、エピローグも充実していましたが、繭子を夜禍にした者は謎のままでしたか。。
まぁどちらにしても悲しい物語でしたが、蒼乃には幸せに生きて欲しいですね。
『狼と香辛料(1)』(小梅けいと/支倉凍砂/文倉十、電撃コミックス)→Amzn
- 小梅けいとさんが描く狼と香辛料の世界。
キャラデザという展ではやはり原作とは違いますが、ストーリーの方はアニメよりも原作準拠ですね。
ちゃんとヤレイが登場してきてますし。
ま、まだ物語は始まったばかりということで、2巻にも期待。
『真月譚 月姫(6)』(佐々木少年/TYPE-MOON、電撃コミックス)→Amzn
- 2人の遠野シキが登場。物語の真実が少しずつ見えてきましたね。
志貴の過去に、シエル先輩の過去か。
吸血鬼ロアの存在を中心に、それぞれの人間関係が描かれており、果たしてどのような結末を迎えることになるのか。『Venus Versus Virus(7)』(鈴見敦、電撃コミックス)→Amzn
『ef - a fairy tale of the two.(6)』(雅樹里/御影/鏡遊、電撃コミックス)→Amzn
- 今回で景と京介の物語は完結か。
過去に囚われて先へ進めず逃げていた景も、京介の真っ直ぐな想いに導かれて先へ進み始めたというところかしら。
もちろん、京介以外のアドバイスもいっぱいあったけど。ここはここで幸せになって貰いたいですね。次は3章か。『ああ探偵事務所(14)』(関崎俊三、ジェッツコミックス)→Amzn
『オレたま〜オレが地球を救うって!?〜(2)』(瀬口たかひろ/原田重光、ジェッツコミックス)→Amzn
- 射精寸止めは健在。いや、止められずに微妙に漏れてたりしますけど(ぁ
それにしても、やっぱエロいなぁ。特に淫乱モードの美奈与ちゃん。
エリスもあれだし、残り 14 日耐えられるのかしら??『ユリア100式(6)』(萩尾ノブト/原田重光、ジェッツコミックス)→Amzn
『デトロイト・メタル・シティ(5)』(若杉公徳、ジェッツコミックス)→Amzn
『スケッチブック(5)』(小箱とたん、ブレイドコミックス)→Amzn
『僕と彼女の×××(5)』(森永あい、ブレイドコミックス)→Amzn
- 椎名さんが可愛すぎる。この子の上目遣いは異常。
中身が上原な桃井さんもいい。外見はいいからなー、スタイルもいいし。
中身のことを考えるといろいろと複雑な作品ですが、まぁ高校生らしく(?)性に対しては本能のままに!『天然女子高物語(2)』(門井亜矢、まんがタイムきららコミックス)→Amzn
- キャラの名前が中央線(総武線か?)の駅名ということ以外で覚えていることといえば、
阿佐ヶ谷先生の存在くらいだったんですが、あの人可愛いなぁ。
近年、29歳独身に惹かれる私は何か焦っているのだろうかと小一時間。次が出る頃は私も三十路かなぁ。。。『ドージンワーク(5)』(ヒロユキ、まんがタイムきららコミックス)→Amzn
- なじみがどんどんダメな子に。。
確かに作家としての力量は上がったのかもしれないけど、人としての成長はしてないなぁw
ま、これで本編は終了ということで、次からの番外編はどうなっていくのか。ダメの連鎖だし、予測が付かない。『みそララ(1)』(宮原るり、まんがタイムコミックス)→Amzn
- 麦みそと米子の関係が見ていて楽しいなぁと。
照れ屋でなかなか本心を出せない米子は最高すぎる。顔を赤くして言い淀んだりしてねー。
あと、酔っぱらったときの 2 人もw
爆笑というタイプの話じゃなかったけど、面白かったです。この方の作品好きだわ。
2008年3月の購入数 漫画/83冊、小説/2冊
2008年の購入数 漫画/184冊、小説/7冊