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    <title>幻想のさ・く・ら</title>
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    <updated>2008-05-17T13:00:12Z</updated>
    <subtitle>～漫画とアニメと散財と～</subtitle>
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    <title>いいんちょが大好きなあなたへ（性的な意味で）－秋風白雲「いいんちょ。（1）」</title>
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    <published>2008-05-17T13:00:51Z</published>
    <updated>2008-05-17T13:00:12Z</updated>

    <summary> いいんちょ。（1）／秋風白雲、ガムコミックス 【オススメ度：★★★★★★★★★☆】 眼鏡・おでこ・ツリ目と三拍子揃った委員長漫画がここに誕生。 とある中学は生徒が大幅に増員したことにより、治安の悪化...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4847036328" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4847036328.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="いいんちょ。（1）" vspace="4">
いいんちょ。（1）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4847036328" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://pazzo.m78.com/" target="_blank">秋風白雲</a>、ガムコミックス
【オススメ度：★★★★★★★★★☆】

眼鏡・おでこ・ツリ目と<strong>三拍子揃った委員長漫画がここに誕生。</strong>

とある中学は生徒が大幅に増員したことにより、治安の悪化が問題となっていた。
その問題を解決すべく立ち上がったのが1年生6人の委員長たち。6人が6人とも三大要素を兼ね備えたベタな委員長キャラで、ここまでベタなのは<strong>『ガウガウわー太』の尾田島以来じゃなかろうか？</strong>

この6人がまた個性派揃いで、共通の敵は生徒会会長ってところかしら。。
この会長がまた変態入りすぎ。妹が委員長の1人でもあるんですが、外面上は兄貴を嫌っている模様。
ただピンチの際には兄貴に頼ってしまう一面もあるようで、間違いなくツンデレ要素も兼ね備えていますね！


また、委員長たちも決して全員が仲が良いわけでもなく、言い争っては喧嘩に。
その中で、何度ぱんつが見えたことか。まだ中一ということで、しまぱんだったり、白の無地だったりと<strong>ツボ（誰のだ？）はしっかりと押さえられています。</strong>

最後には、2年生の委員長グループも登場。
こちらは会長が熱愛するようなベタな委員長ではないようで、はっきりいって会長にとってはアウトオブ眼中みたいですね。せっかく自分に惚れてくれている奇特な人がいるのに勿体ない。。
つっても、あの子も人として終わっている部分が多いので、ぶっちゃげ応援する気にはならないですが（ぁ

ま、全体的に絵柄もかなり好みで、バカ漫画っぷりも好きだったので、2巻にも期待ですね。
個人的には、中学よりも高校が舞台だった方がよかったのですが、高校生でこの弾けっぷりは厳しいか。
まぁ今後の展開では、6人の委員長それぞれをもう少し深くイジっていってほしいかも。<strong>まだぱんつ出していない委員長もいるし！（死ね</strong>]]>
        
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    <title>あまのじゃく魔女。</title>
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    <published>2008-05-16T17:40:14Z</published>
    <updated>2008-05-16T17:40:26Z</updated>

    <summary> 『金剛番長（2）』（鈴木央、少年サンデーコミックス）→Amzn 『ちゅーぶら！！（2）』（中田ゆみ、アクションコミックス）→Amzn 『暁色の潜伏魔女（3）（完）』（袴田めら、アクションコミックス）...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4091213944" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4091213944.09.TZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="金剛番長（2）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4091213944" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4575834831" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4575834831.09.TZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="ちゅーぶら！！（2）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4575834831" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/457583484X" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="暁色の潜伏魔女（3）（完）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=457583484X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />

<strong>『金剛番長（2）』</strong>（鈴木央、少年サンデーコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4091213944" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『ちゅーぶら！！（2）』</strong>（<a href="http://nakatayumi.blog117.fc2.com/" target="_blank">中田ゆみ</a>、アクションコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4575834831" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『暁色の潜伏魔女（3）（完）』</strong>（<a href="http://mera.hacca.jp/" target="_blank">袴田めら</a>、アクションコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/457583484X" target="_blank">Amzn</a>

3冊購入。今週はこんだけ。
時間もないので、コメントはなしで。

ちと私生活の方が忙しくなりそうなので、しばらく漫画読む時間も減るかもなぁ。予定では6月上旬～中旬くらいまで何だかんだで暇がなくなるはず。その間、漫画も少し買い控えるかも。
そうなると、更新の方も止まるかもしれません。追い込まれると、更新してる時間もないだろうし。まぁ、そのときは事前に告知するつもりですが。。
早く暇になりたいなー。その頃には別のことで忙しくなってくるかもしれないけどさ。]]>
        
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    <title>少年サンマガ24号。</title>
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    <published>2008-05-15T16:10:40Z</published>
    <updated>2008-05-15T16:25:55Z</updated>

    <summary>少年サンデー24号。 「結界師」 逃亡中の時音たち。追いかけるあの女はホントに酷いな！怖すぎだよ。。 しかし、ようやく島の外に出れたということで、良守たちと合流することは出来るか？ どう解決するか、本...</summary>
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        <![CDATA[<strong><a href="http://websunday.net/" target="_blank">少年サンデー24号</a></strong>。
<b>「結界師」</b>
逃亡中の時音たち。追いかけるあの女はホントに酷いな！怖すぎだよ。。
しかし、ようやく島の外に出れたということで、良守たちと合流することは出来るか？
どう解決するか、本当に楽しみ。

<b>「史上最強の弟子 ケンイチ」</b>
<strong>しぐれさんが好きすぎて困る。</strong>
かなりの荒療治でしたけど、彼女は彼女なりにケンイチのことをちゃんと見ていたんですねー。
残る敵は1人ですが、他の全てを相手にするより厄介でしょうし、どうなることやら。

<b>「お茶にごす。」</b>
まーくん、幽霊に対して、あんな反応ですか。。
そりゃ山田たちみたいに驚くとは思ってなかったですが、それにしたって<strong>反応薄ッ。</strong>

<b>「絶対可憐チルドレン」</b>
薫の本心というか、常に求めているものか。。
それを皆本が与えていないわけじゃないだろうけど、多分気付いてはいないはず。
うーん、今回の話は好きだったけど、これが薫にどう影響してくるかなぁ。。

<b>「金剛番長」</b>
金剛に破れた番長たちが再登場。心強い助っ人ということで、ベタな展開ながらも面白かったですね！
さすがに番長たち、金剛には負けてもそこらの雑魚には負けないか。
次は番長5人VS5人ということで、楽しみ。

<b>「神のみぞ知るセカイ」</b>
2人目の攻略完了ですか。
どう読んでもギャルゲ漫画ですけど、女の子は普通に可愛いし、結構好き。
お嬢様が<strong>顔を真っ赤にしてテレる</strong>のは可愛すぎだろ。

<strong><a href="http://www.shonenmagazine.com/" target="_blank">少年マガジン24号</a></strong>。
<b>「魔法先生ネギま！」</b>
夕映が成長したというか何というか。。やれば出来る子。トイレ近いけどｗ
まぁ記憶は未だ戻らないけど、ネギと会えば、きっと何かが分かるはず。
他のメンバーも徐々に集合しつつありますし、楽しみだなぁ。

<b>「ダイヤのA」</b>
とうとう轟雷市との勝負が開始と。台風の目とも言えるチーム相手に、どう戦えるかね。
雷市は降谷と沢村のことを気にしているようだし、かなり見所満載な試合になると期待。

<b>「あひるの空」</b>
夏目がここで戦線離脱ですか。。
彼のいない状態で、どこまでクズ高は頑張ることが出来るか。
これが公式戦じゃないだけマシなのかもしれないけど、ちゃんと間に合うのかねぇ。。

<b>「ベイビーステップ」</b>
なっちゃんが可愛いなぁ。エーちゃんとの組み合わせは結構好きｗ
それにしても、几帳面過ぎる性格だけにあの練習法は肌に合ってるかもね。
まだまだエーちゃんはこれからなので、今後の展開に期待。

<b>「シバトラ」</b>
あのデブ、心底羨ましい。。あれくらいの年なら、すでに年上のお姉さんに対する憧れはあるはずだしなぁ。（ｗ
それはともかく、これもドラマ化か。
内容ばかりは見てみないと分からないけど、小池徹平では<strong>一見中学生に見える童顔刑事は務まらない</strong>だろ。。
そして、竹虎の能力はすっかり消え去ったなぁ。。ドラマではアレいらないｗ]]>
        
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    <title>マークなしという制限を抜け一歩踏み出した新境地－ポン貴花田「ぴたごらすびっち」</title>
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    <published>2008-05-14T16:05:37Z</published>
    <updated>2008-05-14T16:05:52Z</updated>

    <summary> ぴたごらすびっち／ポン貴花田、ワニマガジンコミックススペシャル ポン貴花田さんにとって初めての成年マーク付となった本作品。 彼女も結構キャリアは長い方だと思うんですが、最近ますます活躍が目立つなぁと...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4862690491" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4862690491.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="ぴたごらすびっち" vspace="4">
ぴたごらすびっち</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4862690491" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://pontak.sakura.ne.jp/" target="_blank">ポン貴花田</a>、ワニマガジンコミックススペシャル

ポン貴花田さんにとって初めての成年マーク付となった本作品。
彼女も結構キャリアは長い方だと思うんですが、最近ますます活躍が目立つなぁと思います。
今回はワニマガジン社からの発売と言うことで、以前発売された<strong>『みるきぃぱいらんど』</strong>から繋がる物語も。あの作品もマーク無しならがも、<strong>そのエロさには定評がありました</strong>し、期待せずにはいられませんでした。

一番多かったのは伸と菜々姉の物語か。
以前、伸の童貞を喰った菜々姉ですが、気付けば力関係はご主人様と奴隷に。まぁ伸もご主人様としては絶対的ではない部分もあったんですが、菜々姉は<strong>見事にド淫乱に躾けられた</strong>ようで。。裸で公園に散歩に連れて行かれ、そこで伸以外の男に犯されたりも。
中出しされて喜んでいたりと、本当に淫乱に育ったなぁ。。

他には8編ほど短編が。
その中で好きだったのは<strong>「クロッキーグロッキー」「孵化」</strong>かしら。
前者は美術部の部長が部員に騙されて半裸モデルやらされて、最終的に4Pするというお話。この子が純粋で可愛いというか何というか。決して無理矢理とかの展開でもなかったし、普通に大好きですｗ
後者は義父と娘の歪な関係というか。。昔、義父と母親のセックスを見たときから、雌として何かに目覚めさせられていた女の子。その子が再びその父を見るために、親友をけしかけて・・・という感じのお話だったんですが、義父に犯されていく親友の姿が<strong>心底エロかったです。</strong>

他も面白く、改めてポン貴花田さんの作品は好きだなぁと。
一時期、この方の作品を買っていなかったりもしましたけど、今後は全部集めてしまうんだろうなぁ。。]]>
        
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    <title>両思いでありながらお互いそれに気付かない2人の物語－いけだたかし「ささめきこと（2）」</title>
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    <published>2008-05-13T16:49:46Z</published>
    <updated>2008-05-13T16:48:48Z</updated>

    <summary> ささめきこと（2）／いけだたかし、MFコミックス アライブシリーズ 【オススメ度：★★★★★★★★★☆】 可愛い女の子が好きな汐と、そんな風間に片思いしている純夏の物語も2巻目に突入。 汐にとって、...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4840122199" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4840122199.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="ささめきこと（2）" vspace="4">
ささめきこと（2）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4840122199" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/sob21/" target="_blank">いけだたかし</a>、MFコミックス アライブシリーズ
【オススメ度：★★★★★★★★★☆】

可愛い女の子が好きな汐と、そんな風間に片思いしている純夏の物語も2巻目に突入。

汐にとって、純夏は<strong>可愛い女の子には当てはまらずに好きなタイプではなかったはず</strong>なのですが、ここに来てどうやら本人が無意識のうちに純夏に対する思いが芽生えてきている？？
当の両人たちは、両思いになっていることに全く気付いてなかったりしますけどね。

や、それにしても、またも百合大好き娘が出てきましたね。その名も蒼井さん。
どうやら汐の兄貴が書いている小説のファンだったようですが、百合の世界に多大なる憧れを抱いているようで。。作家自身にも相当な憧れを持っているようですしねぇ。
そんな自分が好きな小説について、純夏も詳しいと知ったことから急速に接近してくるわけで。
ま、少々1人で突っ走ってしまうという欠点もありますが、この子の純夏に対する気持ちは本物だったんだろうなぁ。これまで結構不遇な時代を乗り越えてきたようですし。純夏は良しも悪しくも女の子に対して優しいからねぇ。
でも、純夏と汐が2人っきりでいる場面を見て、その関係に気付いてしまったようで。早い失恋でしたけど、どっぷりハマる前で良かったのかね。。結構たくましい性格しているようですし。（ｗ

しかし、この作品にはアケミちゃんを名乗る女装少年や、そんな可愛いお兄ちゃんが大好きな妹キャラがいたりするんですが、普段なら好きなはずの属性も<strong>今回ばかりは異物にしか感じない</strong>ですね。
やはりメインは純夏と汐が晴れて両思いになって結ばれることなので、そこを邪魔してくる男はいらないという感じでしょうか。まだ女装少年が純夏のことを好きじゃなかったり、妹が純夏の気持ちを無視して突っ走るようなことがなければマシだったのかもしれないけど。。

ま、汐がどう見ても純夏大好き人間になってきたので、もう少しで完結近いかもね。
多分、ちょっとしたきっかけで汐は自分が純夏のことを愛していることに気付くと思うので。純夏のことはノーマルだと思っているので、その気持ちに気付いたところで言い出せずに距離を置いてしまうようになっちゃう可能性もありますが。
何はともあれ、<strong>この距離感の百合は大好き</strong>なので、3巻にも期待。]]>
        
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    <title>少年ジャンプ24号。</title>
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    <published>2008-05-12T16:15:21Z</published>
    <updated>2008-05-12T16:15:18Z</updated>

    <summary>少年ジャンプ24号。 「BLEACH」 尸魂界を襲う謎の事件。隊長格までも襲われているようで、一体何が起きているのやら？？ 怪しいのは間違いなく藍染とギンなんですけど、よく分からないなぁ。 多分、仮面...</summary>
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        <![CDATA[<strong><a href="http://jump.shueisha.co.jp/home.html" target="_blank">少年ジャンプ24号</a></strong>。
<b>「BLEACH」</b>
尸魂界を襲う謎の事件。隊長格までも襲われているようで、一体何が起きているのやら？？
怪しいのは間違いなく藍染とギンなんですけど、よく分からないなぁ。
多分、仮面の軍勢の連中が護廷十三隊を抜けるのもこの時期なんだろうけど、全然見えてこない。

<b>「HUNTER×HUNTER」</b>
怒り狂ったフリをしたユピーに騙されてしまったナックル。
死を覚悟した瞬間にやってきたのは、キルアの助けということで、ここで中断すか。。
シュートのための行動でしたけど、あっちも瀕死の状態だし、どうなるのかなぁ。早く再開して欲しいものです。

<b>「エム×ゼロ」</b>
九澄に持ちかけられた話は、熊本に新設される姉妹校に留学という話でしたか。
これで九澄が向こうに行くのは確実となると、残りの展開は3年になって戻ってきたら、愛花に告白ってところか？？
個人的にはジャンプSQあたりに移籍して、留学してからの1年間を第2部として描いてほしいんですが。。

<b>「ダブルアーツ」</b>
まだまだキリとエルーのピンチは終わらないと。
<strong>まだ町から出てもいない</strong>のに、話が進まないというか何というか。。
スイも近くにはいないようだし、今回のピンチはどう切り抜けるのか？？
ヤツの能力が分からない限り、先はないと思うけど。。

<b>「ぬらりひょんの孫」</b>
<strong>つららちゃん可愛いなぁ。</strong>カナちゃんは2人の関係に何か気付いたようですが。。
にしても、リクオの周りは敵も多いし、次のGW合宿でまた妖怪に襲われるかなぁ。

<b>「NARUTO」</b>
うちは一族の過去が今暴かれると。
うちはマダラの話がどこまで真実かは不明ですが、イタチが取った行動の意味は。。
ま、この結果がサスケの今後に何をもたらすか。

<b>「アイシールド21」</b>
モン太は復帰し、阿含が関西へ行くと。
大和と軽く対決した阿含ですが、あの直感はさすがというべきか。。
セナでは勝てないその理由とは一体？？そもそもの出来が違うというのは別にして。

<b>「To LOVEる」</b>
前回の告白により、リトとララの関係は少し微妙になっていたようですが、これで元通りと。
春菜もまだまだチャンスあり。しばらくはこの関係が引きずられそうですね。]]>
        
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    <title>七郷の存在に隠された真実が今明らかになる－ヤスダスズヒト「夜桜四重奏（4）」</title>
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    <published>2008-05-11T16:21:59Z</published>
    <updated>2008-05-11T16:21:42Z</updated>

    <summary> 夜桜四重奏（4）／ヤスダスズヒト、シリウスKC 【オススメ度：★★★★★★★★★★】 アニメ化も決定した『夜桜四重奏』もとうとう4巻目。 まぁアニメ化の話が決まったのは2巻が出た頃らしいですけどね。...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4063731111" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4063731111.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="夜桜四重奏（4）" vspace="4">
夜桜四重奏（4）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4063731111" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://www008.upp.so-net.ne.jp/suzuhito/" target="_blank">ヤスダスズヒト</a>、シリウスKC
【オススメ度：★★★★★★★★★★】

アニメ化も決定した<strong>『夜桜四重奏』</strong>もとうとう4巻目。
まぁアニメ化の話が決まったのは2巻が出た頃らしいですけどね。

さて、今回は例の隣町町長との争いの件から。
小姫を人質に取ったりと卑怯な手段を使ってきていた森野ですが、この人も本当に悪い人ではなかったんですねぇ。どちらかといえば、あの謎の老人にそそのかされて、思わずやってしまったという感じでしょうか。。

というわけで、とうとうあの老人の正体も明らかに。
散々、遠くから秋名たちを見ていたサトリが今回関わってないのはおかしいなぁとは思っていたんですが、まさか皆に幻を見せて老人に化けていたとはねぇ。
あのサトリの身体はやはりアオと関係があったようですが、その中身は今となっては全くの別物だとか。
中身はむしろ、秋名の方に関係あり。その昔、向こうの世界へと飛ばされた比泉家の末裔か。その名も比泉円神。

ただ、過去の話に関しては、秋名は全く知らなかったようで。。
円神は祖先の恨みを果たすために、こちらの世界へと出てきたということなのかね？？

とりあえず、過去の真実を知る区のお偉方に、円神によって集められた妖怪ハンターと、桜新町を巡る争いは本格的に勃発してきそうですね。
お偉方は妖怪を完全にあちら側へ送り込もうとし、円神は2つの世界を1つに統合しようとする。秋名たちは現状維持、人間と妖怪の共存を目的としているわけで、まさに三者三様の目的があるというべきか。ま、老害たちよりも、今は妖怪ハンターの方が危険度は高いでしょうし、この先一体どうなっていくかしらねー。

あと、ストーリー関係なしに、しゅーんとすると<strong>マフラーで顔を隠すヒメがものっそ可愛い。</strong>
ホント、ヒメは秋名のことが好きなんだなぁというか。。キャラにも魅力ありますし、それだけでも楽しめますね！]]>
        
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    <title>「コードギアス 反逆のルルーシュR2」第06話。</title>
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    <published>2008-05-11T12:46:52Z</published>
    <updated>2008-05-11T15:46:26Z</updated>

    <summary>「太平洋 奇襲 作戦」。 【公式サイト／コードギアス　反逆のルルーシュR2　公式サイト】 スザクにより、ナナリーと電話することになったルル。 しかし、記憶が戻っていない状態では当然ルルはナナリーのこと...</summary>
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        <name>こすけ</name>
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    <category term="コードギアス" label="コードギアス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://f-sakura.com/">
        <![CDATA[<strong>「太平洋 奇襲 作戦」</strong>。
【公式サイト／<a href="http://www.geass.jp/" target="_blank">コードギアス　反逆のルルーシュR2　公式サイト</a>】

スザクにより、ナナリーと電話することになったルル。
しかし、記憶が戻っていない状態では当然ルルはナナリーのことを知らないわけで、心底<strong>スザクの行動はド外道</strong>だなぁと。ルルに対して酷いのはまぁいさ仕方ないとしても、あれではナナリーに対しても酷いよ？？
とりあえずはロロのギアスによってスザクの行動を止め、その間にナナリーとの会話には成功したけど。。

そして、ルルはナナリーをブリタニアから取り返すために奪還作戦へと動くと。
黒の騎士団総動員での作戦で、ブリタニア側も結構な戦力が。ギルフォードにジノ、アーニャとスザク以外にも相当な戦力が出そろってきたわけで、またも黒の騎士団側にも被害が。。
ある程度の主要キャラは生存しているものの、四聖剣がまた1人散ったか。。黒の騎士団で、まともにナイトメアフレーム動かせるのって、残り4人しかいないんじゃないか？？カレンに藤堂、千葉、朝比奈くらいだよな。どう考えても、<strong>このままでは戦力的に弱すぎる</strong>ので、カレン、藤堂並のキャラが必要になってくると思うんですが。。

まぁそれはさておき、ゼロとしてナナリーに対面したルルですが、その正体は明かせなかったわけで、目の前でナナリーをスザクに連れ去られてしまうと。ナナリーもスザクに助けを求めるし、ホントルルは報われない。
ナナリーはユフィの意志を継いで、エリア11に行政特区・日本を再建しようとしているようですし、ルルはゼロとしてどういう道を選ぶことになるか。
次回のサブタイが意味深なだけに気になります。個人的には、ゼロが仮面を棄て、世間に顔を出したらどうなるのかものすごく気になるんですが。。そっちの方がいろんな意味で面白いと思うんだけどなー。ま、ナナリーを敵に回してしまったら、ルルのゼロとしての存在意義は完全になくなってしまうわけですが。

あと、神楽耶も夫を迎えに行くとかいって、中華連邦を去りましたか。
ただ、ここと中華連邦の天子との繋がりは大事になってくると思うし、正直期待する。]]>
        
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    <title>巨乳でエッチに積極的な女の子たちがいっぱい－ヤスイリオスケ「BUST TO BUST－ちちはちちに－」</title>
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    <published>2008-05-10T17:33:11Z</published>
    <updated>2008-05-10T17:33:33Z</updated>

    <summary> BUST TO BUST－ちちはちちに－／ヤスイリオスケ、ポプリコミックス ヤスイリオスケさん2冊目となる単行本。 最初の2話が短編で、残りは中編となっていますね。全体的にラブラブなお話ばかりでした...</summary>
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        <category term="成年漫画感想日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="ヤスイリオスケ" label="ヤスイリオスケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4903491633" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/BtoB.jpg" border="0" alt="BUST TO BUST－ちちはちちに－" vspace="4">
BUST TO BUST－ちちはちちに－</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4903491633" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://red.sakura.ne.jp/~yakkun/goromenzs/" target="_blank">ヤスイリオスケ</a>、ポプリコミックス

ヤスイリオスケさん2冊目となる単行本。
最初の2話が短編で、残りは中編となっていますね。全体的にラブラブなお話ばかりでしたけど、中編はハーレム漫画になってますね。

短編は<strong>「ラジカルロジカル姫はじめ」「かわいい番長」</strong>。
エッチに対して積極的ではなかった女の子が見事に目覚めていくお話や、最強の女番長が彼氏とのエッチで乱れまくるお話だったり。どっちも<strong>本当に女の子がエロいです。</strong>番長の方なんて、淫語言って真っ赤になって恥じらうとか、可愛すぎてどうしてくれようかと。

中編は<strong>「ちょっとくらい腐ってるのが美味しいんですよ？」</strong>。
最初は1人のクラスメイト・矢野と関係を持ったところから始まるんですが、この矢野が<strong>ド淫乱</strong>というか何というか。。オナニーのしすぎで、心底馬鹿になったんじゃなかろうかと。まぁあれはあれで可愛いと思うんですけどねー、相手すんの大変だろうけどｗ
また、この他にも幼馴染みのしのぶとか学校の非常勤講師スーさんとかも絡んできて、エロエロ生活の始まりに。
3人が揃いも揃ってエロいんですよねぇ。しのぶはトイレでのエッチが多めで、他の2人が元々エロかったのに比べると<strong>一番躾けられたというか。（ぁ</strong>
愛あるハーレム生活で、これも面白かったですね。主人公は体力持たなくて、早死にしそうだけどｗ

巨乳女の子ばかりの作品で結構楽しめたので、次の作品にも期待。伝奇モノらしいけど。。]]>
        
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    <title>脱衣対決。</title>
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    <published>2008-05-10T12:13:18Z</published>
    <updated>2008-05-10T12:14:12Z</updated>

    <summary> 『ドロテア～魔女の鉄槌～（6）（完）』（Cuvie、角川コミックスドラゴンJr.）→Amzn 『おたくの娘さん（4）』（すたひろ、角川コミックスドラゴンJr.）→Amzn 『レイモンド（2）』（田丸...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4047125482" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="ドロテア～魔女の鉄槌～（6）（完）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4047125482" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4047125490" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="おたくの娘さん（4）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4047125490" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4049262665" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="レイモンド（2）" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4049262665" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; 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margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4048670271" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="龍盤七朝 DRAGONBUSTER01" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4048670271" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4048670689" target="_blank"><IMG src="http://f-sakura.com/image/Amazon/no.jpg" border="0" alt="狼と香辛料Ⅷ" vspace="4"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4048670689" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />

<strong>『ドロテア～魔女の鉄槌～（6）（完）』</strong>（<a href="http://cuvie.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">Cuvie</a>、角川コミックスドラゴンJr.）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4047125482" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『おたくの娘さん（4）』</strong>（<a href="http://www2.tokai.or.jp/studio-HiRo/" target="_blank">すたひろ</a>、角川コミックスドラゴンJr.）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4047125490" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『レイモンド（2）』</strong>（田丸浩史、ドラゴンコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4049262665" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『ヤンキーフィギュア（3）』</strong>（<a href="http://tanaka-motai.blog.ocn.ne.jp/" target="_blank">ミッチェル田中</a>、少年チャンピオンコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4253202950" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『GAMBLE FISH（5）』</strong>（山根和俊／青山広美、少年チャンピオンコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4253209157" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『ブレイブ・ストーリー～新説～（20）（完）』</strong>（小野洋一郎／宮部みゆき、バンチコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4107713962" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『離婚同居（2）（完）』</strong>（柏屋コッコ、バンチコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4107713954" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『Angel Heart（26）』</strong>（<a href="http://www.hojo-tsukasa.com/" target="_blank">北条司</a>、バンチコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4107713970" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『鬼ごっこ（3）』</strong>（<a href="http://www.interq.or.jp/ox/ben/" target="_blank">黒柾志西</a>、REXコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4758060940" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『にゃんこい！（1）』</strong>（藤原里、フレックスコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4797347961" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『お父さんは年下&hearts;（1）』</strong>（<a href="http://ckc.power.ne.jp/" target="_blank">北条晶</a>、バンブーコミックス）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4812468221" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『傷物語』</strong>（西尾維新／<a href="http://www.wretch.cc/blog/vofan" target="_blank">VOFAN</a>、講談社BOX）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4062836637" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『龍盤七朝 DRAGONBUSTER01』</strong>（秋山瑞人／藤城陽、電撃文庫）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4048670271" target="_blank">Amzn</a>
<strong>『狼と香辛料Ⅷ』</strong>（<a href="http://ameblo.jp/hasekura2/" target="_blank">支倉凍砂</a>／<a href="http://haino.mods.jp/" target="_blank">文倉十</a>、電撃文庫）→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4048670689" target="_blank">Amzn</a>

今日は漫画11冊に、ラノベ3冊。

まだまだ積ん読が減らないので、コメントは少なめで。
今日は完結作が3つも出て、珍しいなぁと。その代わり、新刊も2冊ありますけどね！
<strong>『おた娘』</strong>は別サイトの方でも書きましたけど、ドラマCDの中の人が豪華すぎて吹いた。楽しみすぎます。
あと、北条司といえば、先日のバンチで弟子の井上雄彦、梅澤春人との対話が掲載されていましたねー。あのメンバーが師弟関係ってのはあまり知られていない気もしますけど、なかなか興味深かったです。]]>
        
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    <title>本物の笑顔は見ている人をも暖かい気持ちにしてくれる－みもり「アオハルッ！（2）」</title>
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    <published>2008-05-09T17:36:56Z</published>
    <updated>2008-05-09T17:37:11Z</updated>

    <summary> アオハルッ！（2）／みもり、プリンセスコミックス 【オススメ度：★★★★★★★★★★】 青春と書いて、アオハルと読む。まさに言葉通りの展開といいますか。 6人の中学生で繰り広げられる物語が凄く青春し...</summary>
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        <name>こすけ</name>
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アオハルッ！（2）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4253191622" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://tukumokami.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">みもり</a>、プリンセスコミックス
【オススメ度：★★★★★★★★★★】

青春と書いて、アオハルと読む。まさに言葉通りの展開といいますか。
6人の中学生で繰り広げられる物語が凄く青春していて、面白すぎる。

最初は誉ちゃんと呂澪の過去。
子供の頃は仲良かった2人が微妙な関係になってしまったのは、呂澪が友達から誉ちゃんといることをからかわれるようになって恥ずかしさを感じるようになったからということだった模様。まぁちょうど女の子を意識するような年頃だし、好きだからこその行動だったということか。
にしても、花日たちに散々言われたからといって、まさか校内放送を使って告白するとは。。何という男前。
正直、誉ちゃんは昔の方がやせていて可愛かったけど、今も昔も変わらず好きだとか、呂澪格好いいなぁ。完全に仲間内では<strong>イジられキャラになっちゃいましたがｗｗ</strong>

2人の問題が解決したところで、次は新菜ちゃんの話へ。
この子がまた<strong>ものっそ照れ屋で可愛い</strong>んだ、これが。小学校の頃にイジめられていたという経験があるだけに、なかなか素直に仲間に入っていけなかった彼女ですけど、中学に入って初めて出来た友達が花日たちで良かったねぇという気分です。
昔の親友とも仲直り出来たようですし、本当に良かった良かった。
ま、あの画力だけはいただけないですが。。<strong>天才画伯（アレな意味で）ここに現る</strong>という感じでしたね。。あれをネコと言い張る姿はそれはそれで可愛かったので、何となく許したくはなるけど（ぁ

次は最後の1人である妙典くんの話になっていくと思いますが、はてさて？？お母さんが若くて美人さんで、息子を溺愛しているようだけど、どう絡んでくるかしら。
基本的に、この作品に出てくる人たちは皆どこかおかしいので、楽しみで仕方ないですね。

あと、最後になったけど、花日に告白して吹っ切れたいっちゃんが<strong>正直キモいｗｗｗ</strong>]]>
        
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    <title>自分で決めた演劇の道、そして新たなる恋の予感－桐原いづみ「ひとひら（5）」</title>
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    <published>2008-05-08T16:31:33Z</published>
    <updated>2008-05-08T16:32:11Z</updated>

    <summary> ひとひら（5）／桐原いづみ、アクションコミックス コミックハイブランド 【オススメ度：★★★★★★★★☆☆】 自分の意志で演劇部に入り、再び舞台に立つことを決意した麦。 まぁ役者を演じるというのは半...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4575834734" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4575834734.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="ひとひら（5）" vspace="4">
ひとひら（5）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4575834734" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://www.uni-sex.info/" target="_blank">桐原いづみ</a>、アクションコミックス コミックハイブランド
【オススメ度：★★★★★★★★☆☆】

自分の意志で演劇部に入り、再び舞台に立つことを決意した麦。
まぁ役者を演じるというのは半分強制された感も否めなかったですが、それでも<strong>1年前と比べると随分と成長した</strong>ようで。。野乃さんに鍛えられた1年は決して無駄ではなかったんだなぁと。演劇の基礎はしっかりと身になっていたようですし。
緊張しすぎているときはちゃんと周りもフォローしてくれますしねぇ。ちとせちゃんとか甲斐くんとか。
演劇部の公演もちゃんと喜劇として成功したようですし、そこまでは無問題。

そして、次なる舞台では、ある登場人物を演じるのにちとせちゃんと争うことに。
麦のことをライバルと読んでいたちとせちゃんにとってはまたとないチャンスであったわけで、あんな行動に出た気持ちは分かりますけど、それにしてもちと不意打ち過ぎたかなぁ。。
ま、真っ正面から行っても、麦が逃げるだけというのはその通りな気はしますけど。。その辺はまだ麦は弱いというか、積極性に欠ける部分はあるので。

それだけに、オーディションで負けたちとせちゃんはショックも大きかったと。
そこに慰めの手を出してきたのがいつもながらの甲斐くんってことで、これまた恋の予感が。麦ときょーちゃん、ちとせちゃん、甲斐くんとこの4人の関係はどうなるのかねぇ。
きょーちゃんはようやく麦に対して、本格的に動いてきたしねぇ。秘密もバレちゃったし。麦だけはイマイチ誰のことが好きなのか不明ですが、簡単に決着は付けられないだろうなぁ。。
今度の合宿が大きなキーワードになってくるだろうってことで、6巻に期待ですね。]]>
        
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    <title>ロリっ娘でも可愛いモノは可愛いのである－瑞井鹿央「little by little」</title>
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    <published>2008-05-07T16:04:18Z</published>
    <updated>2008-05-07T16:03:55Z</updated>

    <summary> little by little／瑞井鹿央、TENMAコミックスRiN カバー見て分かるとおり、ロリです。 茜新社なのでてっきりLOレーベルかとも思ったんですが、RiNレーベルなんてのもあったんです...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=gensounosakur-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871829766" target="_blank"><IMG src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4871829766.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="little by little" vspace="4">
little by little</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4871829766" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／<a href="http://flavor.cside4.jp/" target="_blank">瑞井鹿央</a>、TENMAコミックスRiN

カバー見て分かるとおり、ロリです。
茜新社なのでてっきりLOレーベルかとも思ったんですが、RiNレーベルなんてのもあったんですねぇ。
まぁそれはさておき、本作品は瑞井鹿央さんにとって2冊目の単行本で、ロリオンリーで15篇収録されています。

個人的に好きだったのは<strong>「春眠不覺暁」</strong>かしら。
女の子がこたつの中に潜って、オナニーとかどんだけエロい展開なんですか！好きな相手を前にして、デレデレになって顔をすりすりする（フリ）し、普通に可愛い女の子でしたしね。
つか、この子はツインテールだったんですが、<strong>それだけで3倍は可愛く見える</strong>不思議。。

<strong>「粉飾少女」</strong>では4月から中学生になる女の子が、高校生と偽って叔父を誘惑。
さすがに気付かないわけはないだろうとか、例え高校生だったとしてもアウトだろうとかツッコミどころは満載なんですが、女の子が可愛いのは間違いない。好きな相手に久しぶりに会うのに年を誤魔化す必要もあったとはいえ、化粧してお洒落したりしてねぇ。女の子は何歳であろうと女ということか。

他にも<strong>「ミミック」</strong>の義姉を偽って兄とセックスする妹とか<strong>「Teach me, Teacher」</strong>で女装した先生に騙されて関係を持ってしまった女生徒など様々な展開が。全体的に瑞井さんの描く女の子は可愛らしいですし、これも良い作品でした。
こんだけロリ満載だと何を言ったところで<strong>自分が変態だと公言している</strong>ようなものなんですが、良いモノは良い！1冊目の頃に比べると作家としての力量も上がっているように思われますし、何年後になるか分かりませんが3冊目にも期待ですね。]]>
        
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    <title>隔離された学園の終幕とその後の未来へ－冬目景「ハツカネズミの時間（4）（完）」</title>
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    <published>2008-05-06T16:28:48Z</published>
    <updated>2008-05-06T16:28:23Z</updated>

    <summary> ハツカネズミの時間（4）（完）／冬目景、アフタヌーンKC 【オススメ度：★★★★★★★★☆☆】 世間から隔絶された学園を中心に繰り広げられた群青劇もこれにて完結。 冬目景作品の長編としては、『羊のう...</summary>
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ハツカネズミの時間（4）（完）</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gensounosakur-22&l=as2&o=9&a=4063145018" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" />／冬目景、アフタヌーンKC
【オススメ度：★★★★★★★★☆☆】

世間から隔絶された学園を中心に繰り広げられた群青劇もこれにて完結。
冬目景作品の長編としては、<strong>『羊のうた』</strong>以来の完結作になりますね。

茗の行動により、一度は離れていた実家へと戻ることにした梛。このとき、桐子や槙も一緒に学園へ戻ると。
これによって、物語は急速に進み始め、結末へと一直線。

まぁ結局、この物語の中心は<strong>鳴沢の会長である梛の父親だった</strong>のかなぁと。
死期が近くなってきた会長は後継者として梛を求め、学園へと呼び戻させたのですが、その男が亡くなることによって学園は解体し、梛も解放されるという何とも言えない結末に。。
会長としても梛を後継者に据えるつもりだったのでしょうが、その梛もまた病を患っていて、捨て駒として利用しようとした矢先でしたからね。。会長の後釜にはこれまでずっと付き従いつつも、最後の最後で裏切った檀が座り、鳴沢の暗部はすべて闇の中に。

学園解体後、槙や桐子、茗たち生徒は皆バラバラに。
別の学校へと進学する者、就職する者と別れていく中、槙と桐子だけはどちらも選ばなかったということですかね。まぁ茗の槙に対する気持ち、槙の桐子に対する気持ち、桐子の梛に対する気持ちと<strong>すべてがすべて綺麗に収まることはなかった</strong>のですが、悪い結末ではなかったかなと。
未来ある終わり方で、全体的に退廃的な印象があった作品としては理想的な結末だったかと。
もしかすると、何ヶ月後、何年後かに桐子は1人、槙のいる町へと戻ってくるかもしれないし、茗もちゃんと学校を卒業して、やはり槙のことが忘れられずに・・・という可能性も考えられますからねぇ。

まぁ今は他にもいろいろと連載しているので、次はそっちに期待ですね。特に<strong>『イエうた』</strong>とか。]]>
        
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    <title>COMITIA84。</title>
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    <published>2008-05-06T13:29:00Z</published>
    <updated>2008-05-06T13:29:07Z</updated>

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        <![CDATA[<IMG src="http://f-sakura.com/image/comitia84.jpg" alt="COMITIA84戦利品" vspace="4" border="0">

ちと更新が遅くなりましたが、昨日は<a href="http://www.comitia.co.jp/" target="_blank">COMITIA84</a>に行ってきました。
ティアに行くのはまだ3度目くらいなのですが、今回は私にしては珍しく大量に購入しちゃいました。多分1回の即売会で1万以上を使ったのはコミケ含めても初めてなかろうか。。

カタログは買ってなかったので、2，3日前に軽くネットで参加サークルを調べていた程度なのですが、コミケなんかに比べると人数も少ないですし、結構じっくりと会場を回れたので欲しいものは十分に買えた感じが。
ま、あとで話を聞くと、あの人も出てたの？！みたいなところもありましたけどね。人気のところは、足を運んだ時点ですでに売り切れていたりも。。

まだ買ったものはほとんど読めていないので、週末くらいにゆっくり読んでいこうかと。
次回は8月ということで、そのときはもう少しサークルチェックを準備していこうかなぁ。好きな作家さんくらいは抑えておきたいところですし。

また夜は、<a href="http://miruto.org/" target="_blank">ミルト</a>さんと<a href="http://d.hatena.ne.jp/LIT/" target="_blank">LIT</a>さんのところの飲み会に参加。
初めてお会いする方々のほうが多めの飲み会でしたので、結構新鮮で楽しめました。日常では漫画の話を深くできる人が全然いないだけに、やはりこういう場でのおしゃべりは楽しいなぁと改めて思いましたｗ]]>
        
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