「流星雨」。
【公式サイト/DARKER THAN BLACK 黒の契約者】
クライマックスへ向けて一直線といったところか。
パンドラを名乗っていた組織とEPRの戦いも最終局面へ。
よく分からなかったんですが、結局、黒たちも未咲さんも命令系統は違うものの組織の一員だったということか。公安のあの部長もパンドラの人と深く繋がっていたようですし。。ヤツの言っていたことはまぁ正論といえば正論だったとは思いますが、納得はしたくないよなぁという気分。何故かというと、あの人が単純に好きになれないから(w
あと、南米の事件が起きた頃のBK-201は黒のことではなく白のことを指していた模様。つまり、白がいなくなったことが黒が能力者として目覚めるきっかけになったということになるのかしら。。その辺の話はまぁ結局まだ語られなかったんですが。。。
このペースだと、語られないまま終わりそうな気もしますしねー。うむーん。
しかし、どんどん人が死んでいきますねー。タイトルにある流星雨ってのは要するに契約者たちの大量の死を意味するのでしょうし。組織では黄が、EPRでは雨霧が死んでいきましたしねー。この2人の死はちょっと残念というか何というか。。
また、3,4話に登場していた柏木舞も久々に登場。この人、組織に飼われていたのか。。すっかり忘れていましたよ。。こういう形で再登場ってのは何だか残念。
で、最後にゲート内部に入り込んでいた黒と銀は、さらに幼児退行化したアンバーと再会と。
アンバーの対価が年齢であることはほぼ確定ですね。1回使うたびに、どれだけ若返るのかは不明ですが。。見た目としては、11,2歳の子供が5,6歳まで下がっていたようには見えましたけど。そんなにイッキに若返るのか、それとも使った能力次第で下がり方が変わってくるのか。
あ、そういや、アンバーの能力がどういうものであるかも今回初登場だっけ??所謂、予知夢みたいなものだったみたいですけど。。
まぁ、残り1話か2話か分かりませんが、最後まで期待。
未咲さんが黒の正体が李くんであることを知る日も近いか。知ったとき、彼女はどうするか...??







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