2006年3月アーカイブ

バカは頂点を目指す。このエントリーを含むはてなブックマーク バカは頂点を目指す。

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はやて×ブレード DRAMA CD Vol.1
はやて×ブレード DRAMA CD Vol.1

先週、横浜行ったときに売ってなかったので、アマゾンで購入。ドラマCDの公式サイトはこちら
しかし、アニメイト特典欲しかったなーorz

まぁそれはさておき、今現在視聴中。
最初の方の話を聞く限りは、漫画の最初の方の話をそのまま漫画化してるだけかしら??
となると、楽しみなのは番外編かな。。はてさて、どんなドラマが演じられていることやら。。

とりあえず、今日はこれだけっす。これ聞き終わったら、昨日の『舞-乙HiME』見て寝ようかしら。。1時間丸々見てませんので、こちらも今から楽しみ。

・・・・・。

でも、まぁ、その前に一眠りするか。。。

「やがて恋がはじまる」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

まぁ病状が悪化したやす菜を治すことが出来るのは人の愛ということで、とうとう今の三角関係から脱却するときが!!

そんなわけで、はずむはやす菜を選び、とまりにまずはそのことを伝えに行き、この三角関係の決着も綺麗に収まったな。
あー、『かしまし』もこれで終わりかー・・・って、あれ??

やす菜がはずむに何かを耳打ちしたと思ったら、次のシーンには・・・あれ??

はずむが例の河の石の上を渡っていって、とまりに・・・あれ??

何がどうなって、あんな展開に??
あれ、もう一度最初から追いなおしてみよう。。。

今日は「Canvas2」「マジカノ」の2本。

「Canvas2~虹色のスケッチ~」第24話。
【公式サイト/Canvas2 ~虹色のスケッチ~

何だ、このアニメ(;´Д`)

とりあえず、浩樹の最低っぷり、ここに極めり。エリスからのクリスマスプレゼントである真紅の天使とやらの絵を見て何を思ったのか、土壇場で霧のことはフるわ、教師の道を進もうとしていたのをあっさりと覆すわで、結局はエリスとやっちゃって終わりかよ。なんだ、それ(#゚Д゚)ゴルァ!!
霧が哀れすぎて泣けてくる。。誰がどう見ても霧エンドに進んでいたのに、何が何やら。。あれでもまだ幼馴染みに戻れるとか言ってる霧は強すぎ。普通ならダメージ大きすぎて立ち直れないか、恨みで人が殺せるよ??くらいにはなりそうなものなのに。。
霧、エリス、可奈が同じホテルに泊まっていて、「志村、後ろ後ろ」・・・もとい、ニアミス展開も何の意味が??
最後の最後まで何がしたいのか不明なアニメだったな。。。史上稀に見る最低さだorz

あと、朋子の最後の飛行機でのシーンは何だったんだ??これまた無意味にしか見えない。。一見、飛行機の中で死んだようにしか見えなかったし。
今更思い出したような病弱設定を2,3話前に引っ張り出してきたかと思えば、それこそ第2話の回想シーンでたった1回だけ朋子が浩樹と子供の頃に出会っていたよーっていう設定引っ張り出してくるし。朋子が北海道の病院にもいたという話はあったものの、エリスと同じ病院にいたなんて設定、誰も知らないだろ。。ここまでずっと放置していたものを何で今更( ゚Д゚)ポカーン

最悪だ、最悪すぎる。。去年のダメーポ2も最悪だったけど、これもアレに匹敵しますのう。。多分、2クールの放送中にシナリオが二転三転しながら進んできたんだろうなぁ。じゃないと、ここまで破綻したものにならなかったでしょうよヽ(`Д´)ノウワァン

とりあえず、児玉樹さんの漫画版が名作なのでそっちに期待。
4月10日に最終巻発売でしたっけ??こっちもエリスエンドらしいですが、荒れた心を癒してもらおう(*´д`*)


「マジカノ」第12話。
【公式サイト/◆マジカノ◆ +++++公式サイト+++++

急展開というか、まさに最終回へ向かって一直線ですな。
ようやく本郷先生も物語に参加してきたようですし。

それにしても、春生=魔王なの??なぜ、春生の中に魔王がいるのか、春生が魔法を使えないのは誰かが魔王を封印しているためなのか??などなど、分からないことは多数。
それに、本郷先生の台詞から察するに、この数ヶ月(?)は同じ時間を繰り返しているようですが、よくわからん。
とりあえず、あれだ。いつからこのアニメはバトルモノになったんですか??(ぉ

それと、みちるのアホっぷりが凄いね。野心の塊というか、無謀すぎる娘っこというか。。。こういうヤツが失脚した時を見るのは楽しそうw
はてさて、これで残り1回をどう締めくくるんですかね??ドタバタラブコメとしてはここまで結構面白かったと思いますので、最後まで期待。

Fate/Stay night
DVD版「Fate/stay night」

アマゾンから、今日届きました。
発売は一応明日というか今日の予定だったはずなので、1日早い到着かな??
アマゾンのくせに珍しいですのう。(ぉ

まぁ、アニメを見始めて以降、ずっとプレイしたいと思っていたので早い到着は嬉しいところなのですが、今日のところはパッケージ開けて中身の確認しただけで、まだインストールはしてません。
なぜかというと、12月に購入した『ToHeart2』がまだ終わっていないからorz

2月末頃には攻略キャラも多分久寿川ささらの1人だけになっていたはずなのに、何となくプレイしないまま放置していたので、全く進んでいなかったり。
『Fate』が届く前には終わらせようと2,3日前から頑張ってはいるんですが、まだ終わらない。。あれー、さすがにPC版からの新キャラだけあって、他のキャラとは何か話の流れが違うなー。
これまでだと、めでたく両想いが成立すれば、SEXして終わっていたと思うんですが、今回は付き合い始めてからの展開が長い??まぁ付き合う前までの話は本気でむかついていたので、この辺で多少は挽回してもらわないと、液晶モニタぶん殴って壊しかねない勢いなんですが(ぉ

まぁ冗談はさておき、今日も先ほどまで1,2時間ほどプレイしてみたのですが、まだ終わらないorz
明日は定退日ですし、さっさと逃げ帰るようにして終わらせようかしら。
ただ、この調子だと、果たして『Fate』終わらせるのに何ヶ月かかるかなぁ。面白ければ、ゲーム三昧の日々にはなるでしょうが、それでも1,2ヶ月は最低かかりそう。。確か、コンプリートするのに60時間くらいだったっけ??私は何するにしても時間かかるので、+αで80~100時間くらいを想定していた方がいいかなー。となると、やっぱ6月くらいまでは普通に終わらなそう。。。
ま、のんびりと適当に進めていきますかのう。遅くても金曜くらいから。

「空を裂く」
【公式サイト/Fate/stay night フェイト/ステイナイト

士郎・セイバー組VS慎二・ライダー組の第三戦目・・・かな?
まぁ自分の体なんかよりも、これ以上犠牲を出さないために慎二を止めることが先決だという士郎。そんなわけで、病み上がりの体を引きずって、慎二探しを行うわけですが、途中で少々疲れが出てくる羽目に。んで、休んだ場所というのが前回の聖杯戦争の傷跡を残す場所であったと。
そこで、士郎の過去の話が聞かされ、前回の聖杯戦争での唯一の生き残りという負い目があんな無茶をやらせているってことみたいでしたけど、それでお前がもしも死んでしまったらどうするんだよ??とか思ったり。士郎の気持ちはまぁ分からないでもないし、別に犠牲を出さないための行動ってのは間違ってないとは思いますが、唯一の生き残りは生き残りなりにちゃんと最後まで生を全うする義務もあるんじゃないか??どうも士郎の考えが伝わってこないので、行動と台詞の間に矛盾があるような気がしてなりませんのう。。

士郎が自分で「俺だって考えなしに動いているわけじゃない。」とか言ってるシーンもありましたが、それが周りに伝わっていないことが問題なんじゃなかろうか。。端から士郎の行動を見ている限りでは、ホントただの馬鹿っぽいし。一番最初の凛のジト目がまさにそれを物語っていたようなw

鋼の錬金術師(13)
鋼の錬金術師(13)
荒川弘
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

「まるで神への祈りじゃないか」

か。。相変わらず、話の中身がエグイというか重すぎるというか。。
ホント、面白いなぁ、これ。よくこんなものが描ける。。

それにしても、少しずつ謎が明らかになり始めていますねぇ。人造人間たちを造ったお父様と呼ばれる人物。見た目はホーエンハイムなんですけど、果たして??何か、エドたちの父親であるホーエンハイムとはどこか違うように見えるしなぁ。うーん??
ただ、この男がずっと昔から裏で軍部の連中を操っていたのは間違いなさそう。キング・ブラッドレイ大総統が人造人間だからやばいんじゃなくて、軍の上層部が全員それを知った上で国を動かしているからやばいのか。。ブラッドレイが大総統になる以前の軍部はまだ一部の連中がお父様の言いなりになって動いただけなのかも知れないけど、ブラッドレイが大総統になって以降は確実にトップが全てお父様の、人造人間たちのことを認めた上で動いていたのね。。。
この国に植えられた闇は深すぎますのう。大総統を、人造人間たちを根絶やしにするというのなら、間違いなくこの国は滅ぶよ。。
内部に潜り込みすぎてしまったマスタングは、その翼をもがれようとしていますし。。まさか、彼が東方から連れてきた信頼できる部下たちがすべてマスタングの元から離されるとはなぁ。こうなると、期待できるのは軍を退役したハボックになるのかな。。

「ばいばい、ゆうな」「陰からマモル」
【公式サイト/@@@陰からマモル!@@@

最後は2話連続放送と言うことでしたが、まぁ綺麗な終わり方だったんじゃないかと。
今期終わった作品の中では結構面白い方だったんじゃなかろうかと思います。
11話が「ばいばい、ゆうな」、12話が「陰からマモル」ということで怒濤の展開でしたが、最終回らしく、かつ陰マモらしくて高評価。
何よりも、この2話通してのゆうなの可愛さが(*´д`*)

というわけで、11話では、まずゆうながとうとうマモルに告白。彼女の精一杯の勇気を出しての行動が良かった。その想いに対し、受け取ることも拒否することもなく、ただただ逃げてしまったマモルに遺憾の思いを抱くわけでもありますが。この時のゆうなの切なさを考えるとねぇ。。。その結果、ゆうなを危険に晒してしまったわけですし。
そんなこともあり、マモルはゆうなを守る役目を解任され、マモルの代役が立てられることに。その代役はマモルに変装し、ゆうなのマモルへの想いをしっかりと受け取り、紛い物の両想いを演じることになっちゃったりして、更に最悪な展開へ。偽マモルから「告白嬉しかった。」と言われたときのゆうなの嬉しすぎる表情がまた痛々しいというか何というか。。。
つうか、陰守一族ってあんなにいたのね。。てっきりマモルたちの家族しかいないと思ってた。本家はマモルたちで、他は分家に位置するようでしたけど。

ラブやん(6)おおきく振りかぶって(6)探偵儀式(3)機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル(8)黒神(3)陰からマモル!(1)ふたつのスピカ(10)月詠-MOON PHASE-(11)ヘブンズゲイトBLUEヘブンズゲイトPINKかしまし~ガール・ミーツ・ガール~ 公式ファンブック

『ラブやん(6)』(田丸浩史、アフタヌーンKC)→Amzn
『おおきく振りかぶって(6)』(ひぐちアサ、アフタヌーンKC)→Amzn
『探偵儀式(3)』箸井地図/清涼院流水/大塚英志、角川コミックスA)→Amzn
『機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル(8)』(美樹本晴彦、角川コミックスA)→Amzn
『黒神(3)』(朴晟佑/林達永、ヤングガンガンコミックス)→Amzn
『陰からマモル!(1)』まだらさい/阿智太郎、MFコミックス)→Amzn
『ふたつのスピカ(10)』(柳沼行、MFコミックス)→Amzn
『月詠-MOON PHASE-(11)』有馬啓太郎、ガムコミックス)→Amzn
『ヘブンズゲイトBLUE』(門井亜矢、ガムコミックス)→Amzn
『ヘブンズゲイトPINK』(門井亜矢、ガムコミックス)→Amzn
『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~ 公式ファンブック』Amzn

本日というか、昨日は11冊。それにしても、買いすぎたorz
とらでMFコミックス2冊+ガムコミックス5冊を買ったんですが、4200円と言われ、

( ゚Д゚)ポカーン

何で、そんなに高いの??とか思っていたら、門井さんの2冊で2200円もしたんですな。。。
そういや、『はやて×ブレード』のドラマCDも探しまくったんですが、見つからなかったです。どこにも売ってなかったということは売り切れていたのかしら??うーん、残念。。

それはさておき、いつも通りの感想へ。
『ラブやん』。まぁいつも通りのダメっぷり健在のようで。そんだけ。
『おお振り』。やっぱ試合してるときの話は面白いですのう。早く読みたい。。
『探偵儀式』。最近だと、『BLOOD+』のキャラデザを担当している箸井さんの描く物語。これは結構お気に入りな作品ですので、期待。どんな展開になっているのやら??
『エコール・デュ・シエル』『黒神』。集めるのやめようかなーとか思ってたんですが、とりあえず買っちゃった。。。次買うかどうかはこれを読んで次第ってことでw
『陰マモ』。アニメが結構好きだったので、漫画も購入。何と言っても、漫画の作画担当が小説のイラスト担当と同じ方なので、原作の忠実度は高いはずですし。2巻くらいで終わりそうではありますが、まぁ期待ですわ。
『ヘブンズゲイト』。何となく購入。しかし、オールカラーだけあって高いですな。。しかも2冊だし。。面白いのかどうか全然知らないので、早まったかも??
『かしまし』。犬上すくねさんのラフ絵が初公開と言うことだったので、それに惹かれて購入。それだけが目的だったので、ちょっと高かったかも。。。でも、まぁ桂遊生丸さんが描くあのキャラの元がこんなんだったんだーと思うと、結構面白いですな。あとでもうちょっとしっかり読もう。

今日は『H×H』『ガッチャガチャ』の2冊。
早くも今年の漫画感想日記のエントリ数が去年1年に並んだw

HUNTER×HUNTER(23)
HUNTER×HUNTER(23)
/冨樫義博
【オススメ度:★★★★★★★★☆☆】

ただでさえ休載多くて、たまに載ったとしても下書き同然で連載が続くこの作品。とうとうカバーまでもが手抜き状態にorz

そんなわけで、冨樫さんは絵描きとしてはぶっちゃげ最低ですが、やっぱ漫画家としては天才ですのう。。
これでも売れるところが凄いと言うか何というか。。絵はあんなのでも面白いものは面白いですからのう。
まぁ、連載時の作画がアレなんで、それなりに修正された単行本の方を読むと、「あれー、こんなシーンあったっけ??」みたいなのもあるわけですが。。(苦笑

それにしても、このキメラアント編も長いですのう。休載多すぎて、年間2冊程度しかコミックス出てないので、普通の漫画家だったら1,2年で終わってるくらいの量しか進んでないとは思いますが。。一体いつからキメラアント編になったんだっけ??軽く3,4年前から、ほとんど進んでないような。。。この話が始まった当初は「キメラアント編でH×Hは終わる。」という噂もありましたけど、そのキメラアント編がいつまで経っても終わらないorz

まぁ、少しずつゴンたちの王包囲網も出来上がりつつありますし、王を裏切る蟻たちもいたり、王自身も少しずつ変化を遂げているわけですが、24巻が出るのは秋頃になるのかしら。。年明けしばらくジャンプ本誌に連載続いてましたけど、ここ数週はまた見かけなくなっていますしのう。
今回の最後に収録されていたモラウとヂートゥの話なんてかなり前に読んだはずなので、さっぱり覚えてないですし。。どんな結末だったっけなー、気になる。。。
でも、この調子で進んでいくと、キメラアント編が終わるのが2,3年後になるのかしら??少なくとも年内には終わらなそう。。早く続き読みたいなぁ。(遠い目

「その瞳から消えたもの」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

怖ッ、やす菜怖ッ!!

という感じでスタートし、あっという間にトロトロとした関係がドロドロした関係に((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
まぁ、とまりとやす菜の関係は思ったよりもあっさり修復したようですが。雨降って地固まるってやつでしょうか。。2人とも何だかんだで人間出来ているというか、本当にはずむのことが好きなんだなぁと言うか。。

その一方で、どんどんダメさを曝け出しているはずむ。「誰かを傷付けるくらいなら、恋愛なんて!」とかいう台詞まで飛び出す始末。コイツはコイツである意味追いつめられてはいるんでしょうけど、それはとまりややす菜に対して失礼すぎるよ。。。あゆきの「失望したわ。」って台詞はかなりグサッときたんじゃなかろうか。彼女のツッコミは正論すぎたからなぁ。
ただ、あの場面でのあゆきの行動は間違っていなかったとは思いますが、その直前での「私は舞台には上がらない。上がらないけど。。」みたいは台詞はいらなかったかなぁと。舞台に上がらないけど、3人の後押しはするってことを言いたかったんだろうけど、蛇足な感じが。これまでのあゆきを見ていても、ただの観客からは少し飛び出た位置にいたんだし。それに、あの場面ではずむに言葉を投げかけたのは、はずむを好きなあゆきではなく、とまりややす菜の友達としてのあゆきだったわけでしょうし。。

「紅蓮の想い」
【公式サイト/灼眼のシャナ

最終回。
ヘカテーがますますエロい声で喘いでた。

完全に喘ぎ声。

ごちそうさまでした(*´д`*)

そして、シャナのパンツ祭。(ぉ

ごちそう(ry

つうか、冗談抜きに、シャナの制服って鉄壁ではなかったんですな。てっきり制服で戦っているとき、パンツは見えないものだと思ってましたよ。まぁこれまで、あそこまでモロ出ししてなかった気はしますけど。。そのくせ、今回は無駄すぎるほどにパンツ見せまくりでしたからねぇ。どうせ見せるなら、素っ裸でマント一枚羽織っているときに体操座りしているシーンで見せろと。足で隠したりせずにさぁ。まぁパンツじゃなくて、その下の生まれたままの姿が丸見えですが。(死ね

それはさておき、仮面舞踏会の目論見は完全に断念させたし、悠二もシャナも助かったんですが、何となく腑に落ちない終わり方でしたねぇ。。やっぱ1,2話であれだけの話を描ききるには短すぎたかなぁと。。

今日は「Canvas2」「LAP」の2本。

「Canvas2~虹色のスケッチ~」第23話。
【公式サイト/Canvas2 ~虹色のスケッチ~

( ゚Д゚)ポカーン

あー、このアニメは何がしたいんでしょうなぁ。ここまで見続けておいてなんだけど、正直シナリオも作画も10点中3点くらいだよ。。スタッフがどうしたいのかさっぱりわかんねー。ここに来て、随分と迷走しているように思いますねぇ。何奴も此奴も煮え切らない感じですし。。
漫画>>(越えられない壁)>>ゲーム>>アニメって感じかなぁ、個人的には。

しかし、菫から絵を描かないことに対してどうして?って聞かれて、浩樹が返答している場面ありましたが、どこが「俺もエリスも前に進もうとしている」んでしょうな??確かに、エリスは赤い絵の具を使おうとしてるし、パリにも留学することを決意して前へ進もうとしているようには見えますが、浩樹の方は全然立ち止まったままじゃないですか。。教師になるから、もう自分の絵は描かないっていう流れが意味不明だし。別に教師になっても絵を描くこと自体を止める必要性はどこにもないのに。
エリスも何だかんだで、今の状況から逃げようとしているだけだしなぁ。部長に突っ込まれて、決心したとか言ってましたけど、人間そう簡単には変われないよ。。

次回で終わりなんですが、はてさてどうなることやら??

そういや、今更なんですが、OPの最後のシーンで1人見たこともない女の子がいるんですが??美術部のメンバーの中の1人ってことでいいのかなぁ??
ついでにいえば、今回のスタッフロールの声優のところに知らないキャラがいた。川菜とか何とか言う名前のキャラだったけど、誰??

それと、関係ないけど、最後の場面、エリスの後ろの方に『SHUFFLE!』の亜沙もどきがいたw

鋼の錬金術師(13)

『鋼の錬金術師(13)』荒川弘、ガンガンコミックス)→Amzn

本日は1冊。
まぁ買ったのは限定版の方ですが。

しかし、これも読むのが楽しみですのう。今日はこれを読んでから寝るか。
帯によると「まるで神への祈りじゃないか」ってことですが、さてどういう意味なんだろ。。。
そういや、今回の限定版はトランプ付だったんですが、思ったより小さかったですね。通りであまりオマケの厚さがないなぁと。。まぁ厚さなんてどうでもいいんですけど、どうせ使うことはないんだからw

木漏れ日の並木道
木漏れ日の並木道
結城みつるF&C・FC01
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

さくらたんが可愛すぎる件について。(ぉ

やー、これって原作全然知らないんですが、十分に楽しめましたよ。面白かったですわ。
原作知らなくて気になったのは、キャラ設定くらいかしら。主な登場人物は、主人公である光一に、娘のさくら。光一が住むアパート「すめらぎ」の大家さん一家の伊吹、姫乃、紅葉。光一の義妹である紫苑。PS2版のキャラ紹介見ている限りでは、学校の後輩の楓もヒロインの中の1人だよなー。漫画ではあまり登場してませんが。
あとは、なつきと巴さんってところかな。。ぶっちゃげ、この2人が謎。多分、すめらぎの住人だとは思うんですが、PS2版のキャラ紹介にはいなかったからなー。なつきの方はまぁどうでもいいとして、気になるのは巴さんの方。。あの人は男らしいけど、どう見ても見た目は女だし。。性転換してるのか、フタナリなのか。。気になるなぁw

まぁ物語の方は原作のメインヒロインである姫乃メインで進んでいったかと。ただ、原作では確実にえちぃして終わってるはずですが、漫画では姫乃の告白を機に、亡き妻である未来のことを想って立ち止まったままではなく先へ進んでいこうという感じで終わっていますね。こういう終わり方したのは結構好印象かも。
それにしても、最後の方の話で光一が未来の墓の前で、いろいろと話しかけている場面があったんですが、ここは何となく『めぞん一刻』五代が惣一郎さんの墓の前で告白しているシーンを彷彿とさせましたねぇ。考えてみれば、男女が逆だけど未亡人という設定に、アパートの大家さん(正確には、大家さんの娘だけど。)と住人の関係など似通っている設定は多いですな。パクっているというには程遠いけどw

「鮮血神殿」
【公式サイト/Fate/stay night フェイト/ステイナイト

相変わらず、無茶しかしてない士郎にはホントに自分の立場を分かっているのかとしか(;´Д`)

ただ、まぁ、今回も本当に死にそうになって、ようやくセイバーに力を乞うことを覚えたようですな。セイバー1人だけを戦わせるってのはどうしてもダメで、自分も一緒に戦うということだけは譲れないらしく、またセイバーが危険になったら士郎が庇いそうな気がしないでもないですが。ここまでの士郎を見ているとバカ一直線というか、学習能力がなさ過ぎる(皆無ではないけれど。)というか。。今後、どんな展開になったとしても、士郎=大バカ野郎なのは変わりそうにもないですな。
しかし、士郎が単なる落ちこぼれ魔術師じゃないってのは明らかになりつつありますな。士郎の驚異の回復力もさることながら、ライダーの攻撃が効かないことや、凛が発見して驚愕していた土蔵の中の物などなど。後者に関しては何を驚いていたのかよく分からないんですが。。やかんやら何やらがあったんですけど、あれらは全て士郎が作り上げたものだってことなんですかね??等価交換だとか何とか言ってましたけど、ワケわからん。まぁ、士郎の回復力やライダーの攻撃が効かないことと士郎の魔術力ってのがどう関係しているのか分かりませんけどさー。。
魔術と言えば、士郎の力は確実に強くなっていたようですね。士郎がいつも「トレースオン」って言ってるのは強化の魔術になるのかな??強化の魔術以外、何が使えるのか知らないけど。・・・ま、あの魔術を使っているときの描写が今までとは格段に違っているようになっていましたな。何というか、力が溢れていて、そのスピードもアップしている感じに。本人、そのことに気付いているのかどうかわかんないけどw

今日は『陰からマモル』『マジカノ』の2本で。

「陰からマモル!」第10話。
【公式サイト/@@@陰からマモル!@@@

やべぇー、椿と山芽とホタルが可愛すぎる(*´д`*)
ただ、肝心の想われ人であるマモルは、いなくなったゆうなのことばかり考えていて、3人のことを気にしている余裕もなかったですが。そもそも、3人+愛里の気持ちになんて欠片も気付いてもいないようなので、考えるだけ無駄なのかも知れないけどw
それにしても、今回は何となくマモルがゆうなのことをどう思っているのか垣間見れたような。。本人がどう思っているのかは分かりませんが、地下迷路が崩れようとしているときのあの取り乱しっぷりは、ただ家の使命でゆうなを守っているからだけじゃなかったよなー。ま、それだけに、ゆうなが行方不明だってのが勘違いだったと分かったときの脱力っぷりはいつも以上だったでしょうけどw

ホント、相変わらず、ゆうなはトラブルメーカーだよなー。マモルも守り甲斐があるというか何というか。子供の頃のマモルがやさぐれていたのも分かるよw
あのゆうなの天然は親譲りなのかな??マモルがゆうなを守っているのと同様に、ゆうなの両親はマモルの両親が守っているらしいけど、ゆうなの両親って登場したことないからなぁ。せいぜいゆうなママが顔下半分出たくらいだっけ??

しかし、これも来週の1時間スペシャルで終わりなんですな。いつものように「おとなりを守り続けて400年。」って台詞で普通に終わっちゃう展開しか想像できませんが。

ブラック・ラグーン(5)
ブラック・ラグーン(5)
広江礼威
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

分かっちゃいたことですが、やっぱりやるせねぇなぁ。後味の悪い結末でしたな、この日本編は。。
途中1,2話ほど雑誌で読んでいた話もあったんですが、まぁ結末に関しては多少の違いはあるものの思っていた通りでしたね。情け容赦ないというか何というか。。
まぁ、もの凄く重いし、ぶっちゃげ気分は沈んでしまうようなお話でしたけど、だからこそ私はこの漫画が好きですねぇ。こういう話を惜しげもなく描ける広江さんには心底惚れるというか尊敬するというか。。私の中では確実に天才と呼べる漫画家の1人ですよ。。。
ただ、まぁこの漫画をアニメ化に対しては期待したいけど、どうなるかなーという心配もあるわけですが。こんな物語だと、正直普通にTVアニメとして放送するには刺激が強すぎると思うのですよね。原作並の重さを出すにはOVAで、R-18指定くらいしないと今の時代では作れないんじゃないかなぁとか思ったりもするわけで。ま、4月からの放送が始まれば、どんな出来であれ、最後まで見続けるでしょうけど。出来ることならば、最後まで感想も書き続けていきたいですけどw

それはさておき、この5巻の内容の方ですが、4巻で雪緒ちゃんがチャカのバカ野郎に攫われてからの続きだったわけですが、自分を助けに来てくれたロックに対しての雪緒ちゃんの台詞がきっついなーと。確かに、彼女がロックに対して吐いた言葉ってのはロックにとっては図星以外の何物でもないと思うのですよね。。。

TAKE MOON淫乱眼鏡夏蟲凌辱祭

『TAKE MOON TYPE-MOON作品集』武梨えり、DNAメディアコミックスSPECIAL)→Amzn
『淫乱眼鏡』(月下冴喜、TENMAコミックス)→Amzn
『夏蟲』月吉ヒロキ、TENMAコミックスLO)→Amzn
『凌辱祭』(断華ナオキ、富士美コミックス)→Amzn

本日は4冊。
『TAKE MOON』は発売当時から一応知っていたんですが、最近何となく欲しくなっていたので購入。他は特に買う予定があって買ったわけではなく、衝動買いのようなものですね。こっち来てから、エロ漫画買う量が増えたかもーw

あと、雑誌を2冊買ってきました。サンデーGX4月号とテック5月号。

・・・今日の買い物の8割はエロですね(*´д`*)

えと、サンデーGXは『ブラック・ラグーン』の単行本カバーが目的で購入。
テックの方は『マブラヴ』・・・ではなくて、いとうのいぢ特集と市川環さんが書いた『なないろ☆ドロップス』の文庫小説が目的で購入。ホントは明日買いに行くつもりだったんですが、早売り(?)している店があったので買っちゃいました。とりあえず、のいぢさんの壁紙が26点収録されているようですので、これを入れますか。小説の方は後日読もう♪

「星黎殿の戦い」
【公式サイト/灼眼のシャナ

ヘカテーエロいな!(ぇー

悠二に近づいていって、どんどん女になって、「感じる。」とか言ってるヘカテーがエロすぎる(*´д`*)
悠二もヘカテーに心の奥底を覗かれて、ようやくシャナをただのフレイムヘイズとしてしか扱っていなかったのは自分であったことに気付いたようですし。アホだな、この男。あれだけ、自分の記憶の中にあったのはシャナのことであったというのに。。

まぁ悠二のことはさておき、これこそ最終決戦ですな。3人のフレイムヘイズと仮面舞踏会の戦い。
フレイムヘイズはシャナ、ヴィルヘルミナ、マージョリー・ドーの3人。シャナとヴィルヘルミナは罠があると分かりながらも、星黎殿の中へ。そこで待っていたのは教授こと”探耽求究”ダンタリオンの自在法。何でも、存在の力を吸い取ってしまう類のものだったらしく、フレイムヘイズとしての本来の力を出せず、ドミノの量産版のような大量の燐子に襲われて苦戦。外は存在の力で溢れているというのに、まさにヴィルヘルミナが言っていたように「何たる皮肉。」ってところですな。シャナは赤髪が黒髪に戻り、ヴィルヘルミナはペルソナ状態が解けていましたし。ま、シャナの体術に関しては惚れ惚れとするものもありましたが。
苦戦していたシャナ達を助けたのはマー姐。1人、外から星黎殿に近づき、いつものように佐藤や田中を使って、教授の自在法を壊してやったと。おいしいポジションだなぁ、マー姐。やっぱ主役は遅れて登場するんですね?(違
佐藤や田中もマー姐が帰ってきて、これまで通りの使いっ走りになって、何だか活き活きとしてましたしw

エア・ギア(13)絶対可憐チルドレン(4)ブラック・ラグーン(5)SIDOOH-士道-(4)NEEDLESS(4)木漏れ日の並木道

『エア・ギア(13)』(大暮維人、少年マガジンKC)→Amzn
『絶対可憐チルドレン(4)』椎名高志、少年サンデーコミックス)→Amzn
『ブラック・ラグーン(5)』広江礼威、サンデーGXコミックス)→Amzn
『SIDOOH-士道-(4)』高橋ツトム、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『NEEDLESS(4)』今井神、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『木漏れ日の並木道』結城みつるF&C・FC01、電撃コミックスEX)→Amzn

本日は6冊。何だかんだで、今年も月40冊ペースくらいで漫画買ってるなぁ。。。

『エア・ギア』。4月からアニメ化ということで、どうなることやら??漫画の方もかなり風呂敷が広がってきているようで、物語自体はなかなか前に進んでいないようなw
『絶チル』。4巻の帯によると、『GS美神』の新装版が6月より発売開始だそうで。全20巻ってことはワイド版の新装版になるのかな??
『ブラック・ラグーン』。これまたアニメ化。この漫画は連載当初から知ってるので、結構感慨深いと言えば深いかなぁ。アニメには期待したいですな。肝心の5巻の内容も日本編のクライマックスと言うことで、終わり方としてはかなりアレだったようで期待。
『士道』。2巻まで読んだ時点では集めるの止めようかなぁと思っていたわけですが、3巻読んで面白くなっていたので4巻購入。今回の表紙は百舌ですかー。やっぱこの人の描く女性は色っぽいなー。
『NEEDLESS』。随分と華やかな表紙で。今までで一番今井さんらしいと言えばらしいですけどw
『木漏れ日の並木道』。エロゲのコミカライズ作品。作画担当が原作の原画担当だった結城さんと言うことで、作画の方には全く問題もなく、結構評判よかったので購入してみました。ゲームの方は確か未プレイだけど。

「小さな嵐」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

来週は黒やす菜の本領発揮ですか??(ぉ

いやー、今回の展開は凄かったですね。やす菜の最後の台詞。

「信じていたのに・・・嘘つきっ!!」

この台詞で本編終了して、そのままやす菜@堀江由衣が担当するEDへと流れるわけですからのう。
この流れで「スタッフ、GJ!!」と言いたいながらも、ここはやっぱ何度聞いても笑えるわ。(ぇー
てか、そもそも、とまりを信じていたのなら、なんで貴方はそこにいるわけですか??覗き見て・・・や、確かに昼間もとまりが2人が抱き合っているシーンを覗き見してますが。とまりから見たら、キスしているように見えたのかな、あれは??どっちにしろ、状況を知らなければ、先に約束破られたと思ったのはとまりになるわけでしょうけど。。。

しかし、前回結んだばかりの同盟宣言もあっさりと破棄されたようですな。個人的には、やす菜よりもとまりを応援しますけどw
果たして、これからどうなっていくのかしら??どこぞで見た今後のあらすじによると、とまりもやす菜の男性視覚障害のことを知るようですけど。それを知ったとして、まためでたく(?)三角関係が復帰するのかしら??

今日は『天然女子高物語』『ADパラダイス』の2冊で。
しかし、漫画感想のストックもなくなったな。この休み中に書きためないと。。。

天然女子高物語(1)
天然女子高物語(1)
/門井亜矢
【オススメ度:★★★★★★★★☆☆】

門井亜矢さんの最新刊。この方の経歴ってほとんど知らなかったんですが、『下級生』なんかの原画も描いてらしたのね。。私が知ってるのはせいぜいコミックガムの表紙を描いてた程度かな??多分、この2,3年の話ですけど。

まぁ。それはさておき、この作品ですが、一番古い収録作って平成14年なんですが。(汗
あれ、今平成18年ってことは、4,5年かかってようやく1冊になったんですか。。。でも、前半の方に収録されていた中野や三鷹、高円寺たちの話がここ1年で描かれていたもののようなので、2巻は来年には出るかなー。(ぉ
それにしても、上に書いた3人の他に阿佐ヶ谷だったり四谷だったりと、皆さん中央線の駅名なのね。。去年までの私だったら確実に気付いてないでしょうけど、最近は結構な頻度で中央線に乗っているので、何となく身近な感じが。ま、新宿から外側に出て行く方が多いので、四谷はそんな頻繁には通らないけど。

名前の話と言えば、最後に収録されていた「くまちゃん」。あの双子の女の子たちがその名前を名付けたのは「熊みたいに大きいから。」とか思ってたんですが、まさにその通りだったっぽいですな。名前知らない言われたときの「あれぇ?」が凄く面白くて堪らなかったですわw
その他の話も結構面白かったですし、これは買って成功だったかも。正直、門井さんの作品って読んだことなかったので、そこまで期待してなかったんですよね。。。(ぉ
今月もコミックガムから2冊『ヘブンズゲイト PINK』『ヘブンズゲイト BLUE』と出るようですので、そちらもチェックしてみようかしら。

そういや、最近、門井さんが処女作の原画担当することになったブランドが立ち上がってましたよね。BANANA shu-shuとかいうらしいですけど。そっちもちょっと気になりますな。

女子高生(7)
女子高生 Girls-High(7)
大島永遠
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

コミックハイがリニューアルして最初の単行本ですね。ま、既刊6冊は少し前に新装版として発売されていますけど。この7巻も新装版に合わせたカバーになっており、旧版から集めていた私からすると少し微妙だったり。確かに、これまでのカバーよりはこちらの方が絵的に映えていますので、見た目の華やかさとかは全然上なんですが。
だからといって、今更新装版で揃え直す気にもなりませんしのう。6巻までは実家にありますし、欲しいと言えば欲しいですが、代わりに文庫版持ってるし。(ぉ
ちなみに、今回の表紙はバカ軍団6人もひとまず回りきったので、桃香らしいですね。やー、すまんけど、素で気付かなかった。てっきり最初に戻って、絵里子かと思ってました(爆
あ、タイトルの方もアクション時代はサブタイトルなかったのが、旧コミックハイ時代に「バカ軍団」になり、今回は「Girls-High」という風に変わってきていますね。。個人的には何もなくていいんだけど。今回は雑誌に合わせた感がありまくりですし。

で、そんな話はさておき、1年半ぶりくらいとなる7巻なのですが、バカ軍団のバカさ加減は相変わらずのようで。綾乃のボケに対して、香田が「あんた どんなロケットちくび?」というツッコミには爆笑。