2006年1月アーカイブ

キツイお仕置き。このエントリーを含むはてなブックマーク キツイお仕置き。

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ラストイニング(8)ハツカレ(7)

『ラストイニング(8)』(中原裕、ビッグコミックス)→Amzn
『ハツカレ(7)』(桃森ミヨシ、マーガレットコミックス)→Amzn

本日は2冊。これで1月購入分は終了すかね。。
今月はこれで38冊かな??まぁ去年の今頃には及ばないものの、年内500冊以内目指すにはちと多いかな。まぁ、これからいろいろと集める漫画を削っていきますかのう。
とりあえず、ここ数日で漫画買いすぎましたが、今週末に数冊買うと、来週は1冊も出る予定ないようなので、その間に今までの未読分も含め、読みますかのう。ライトノベルも久々に買ったし、今回はちゃんと読み進めていきたいっすw

さて、今日は上の2冊の他に、電撃大王も購入。
目的は当然、『はやて×ブレード』のドラマCDっす。しかし、この雑誌買うのって2,3回目かな??確か、前に買ったときは『おねティ』『おねツイ』のフィギュアが付いていたんですよね。風の噂では、単品で3000円くらいで売買されていたらしいけど、あれどうしたっけ??今、目に見える範囲にないということは実家かな??まぁどうだっちゃいいけど。
とりあえず、今からドラマCDでも聞きますかのう。楽しみだw

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今回は『ワンダフルデイズ』『レモネードBOOKS』の2冊。

ワンダフルデイズ(1)
ワンダフルデイズ(1)
荒井チェリー
【オススメ度:★★★★★★★★★☆】

『三者三葉』の荒井チェリーさんの最新作。第2作目の漫画になるようですが、私はやはりこの人の作品好きだなー。相変わらず、毒舌キャラもいますし、笑わせていただきましたよ。

とりあえずだね、主人公はさっちゃん(23)なんですけど、幸薄すぎですね。これでもかってくらいには不幸の一歩手前ですよ??いや、十分不幸かも知れないけど。。。でも、強い娘さんですよ。周りの方はかなり心配してるけど、本人そこまで気にしてる感じしないし。一番気にしてるのは、自分の外見かなー??どう見ても、23歳には見えません。残念。中学生くらいが妥当ですよ、可愛すぎ。あんな23歳いたら、拾って育てたいです。(マテ
また、座敷童子らしいいっちゃんこと壱さん。どう見ても、ろくでなしのオヤジです。残念。しかも、座敷童子のくせにちっさな幸せしか運んでこないようですし。ぶっちゃげ、役立たずというか、むしろ邪魔にしかなっていない存在です。まぁ、さっちゃんにはあの程度の幸せで十分というか、あれ以上が訪れてしまったら、逆に怖いことになりそうですがw

他のキャラもほとんどは妖怪。犬娘(うみさん)だったり、雪女(たきびちゃん)だったり、ろくろっ首(しおりちゃん)だったり、猫又(珠季さん)だったり。。。さっちゃん以外の人間というと、大家さんで夢見がち・・・というか、若干頭の中にお花畑が咲いちゃってるんじゃないかと思われる薫に、さっちゃんの会社の同僚でさっちゃんに気があるらしい蒼太くらいかな??
ぶっちゃげ、男たちはどうでもいいんですが、さっちゃんが最高に素敵なので、2巻も楽しみですよ。うみさんも結構おっとりしているかに見えて、敵(泥棒とか不審者)や薫に対しては結構酷いしw

そういや、本編途中で分かったんですけど、最初のカラーの部分でさっちゃんの姪っ子であるすずりちゃんがじーっと見つめて、塩を持ってきていたのはそういう理由だったのね。。そっか、あの子には見えるのか、そういう類のものが。。へー、ふーん。。(汗

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かみちゅ!(1)
かみちゅ!(1)
鳴子ハナハル+ベサメムーチョ
【オススメ度:★★★★★★★★☆☆】

アニメ『かみちゅ!』のコミカライズ作品。アニメとは異なるのかなーと思っていましたけど、ほぼアニメ通りの展開ですな。
アニメの頃も思っていたんですが、光恵ちゃん胸デカイなー。(ぇー
祀も胡座かいたり何たりと若干オヤジっぽい仕草は多いけど、中学生にしては結構成長してる方ですしねぇ。ま、光恵ちゃんも中学生ながら、うるおい求めまくっている時点で結構おばちゃん入ってる気もしますがw
その一方で、どう見ても小学生にしか見えないゆりえ。あの子の場合は中身もだからなぁ。。(w
そんなゆりえが一番肌の露出多かったけど。体操服(ブルマ姿)がめくり上がっていたり、入浴シーンがあったり。。。これが光恵ちゃんとか祀だったかと思うと(;´Д`)
まぁ、光恵ちゃんや祀もスク水シーンがあったのでいいか。あの形状は旧式っすか??(*´д`*)<や、旧式とか何とか全然詳しくないけど。
つうか、見れば見るほど光恵ちゃん大きすぎ。あの大きさは反則ですよっていうか、むしろ凶器だ!!横にいるゆりえが可哀想になるくらい洗濯板だしw

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はやて×ブレード(4)
はやて×ブレード(4)
林家志弦
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

いや、もう、バカ最高ヽ(´ー`)ノ

この人の漫画はまずは真っ先にこの感想しか出てきませんね。ここまで素晴らしすぎるバカを描けるのが本当に凄いですよ。尊敬つうか、素敵つうか。。
相変わらず、爆笑させてくれます。はやても綾那も順ももかちゃんもその他諸々も。(ぉ
・・・そういや、今回はバカの総代表ともいえるひつぎのバカっぷりはあまり見れなかったかも。あー、でも、ひつぎが順に対して命名した「両刀使い」はさすがかとwww
とはいえ、さすがの彼女も、しばらく振りの戦いにそうそうバカばかりやっていられないのかしら??まぁ、正直なところ、Sランク同士の戦いはこれまで一切描かれてこなかったので、純粋に次の5巻が楽しみだったりもしますよ。あんなバカなお方でも、学園を仕切るほどの権力を持っているわけですし。果たして、何処まで強いのかね、あの刀友たちは。もちろん、彼女らに挑戦する紅愛・みのり組の強さにも期待ですけど。

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ブラックジャックによろしく(13)わたしはあい(3)(完)しおんの王(3)もっけ(5)マリア様がみてる(5)交響詩篇エウレカセブン(3)低俗霊DAYDREAM(8)バタフライ(4)ゼロの使い魔ゼロの使い魔2 風のアルビオン

『ブラックジャックによろしく(13)』(佐藤秀峰、モーニングKC)→Amzn
『わたしはあい(3)(完)』(外薗昌也、モーニングKC)→Amzn
『しおんの王(3)』(安藤慈朗/かとりまさる、アフタヌーンKC)→Amzn
『もっけ(5)』(熊倉隆敏、アフタヌーンKC)→Amzn
『マリア様がみてる(5)』(長沢智/今野緒雪、マーガレットコミックス)→Amzn
『交響詩篇エウレカセブン(3)』片岡人生近藤一馬/BONES、角川コミックスA)→Amzn
『低俗霊DAYDREAM(8)』(目黒三吉/奥瀬サキ、角川コミックスA)→Amzn
『バタフライ(4)』相川有、バーズコミックス)→Amzn
『ゼロの使い魔』ヤマグチノボル兎塚エイジ、MF文庫J)→Amzn
『ゼロの使い魔2 風のアルビオン』ヤマグチノボル兎塚エイジ、MF文庫J)→Amzn

本日は漫画8冊とライトノベル2冊。
正直なところ、昨日買った10冊に比べると、今日買った分はそこまで楽しみってわけでもなかったり。ホントは『ブラックジャックによろしく』なんかは買うの止めようかなと思っていたくらいですし。まぁ、帯見てると、精神科編完結ということで、キリがいいしここまで買うかーみたいなノリで購入。
『バタフライ』『低俗霊』も正直言うとちょっと迷ったけど、とりあえず今回は購入。次は分からない。・・・とか言ってると、まぁまた次も買っちゃうんだろうけどw
そういや、ホントはあと1冊、『ハツカレ(7)』も買う予定だったんですが、横浜のとら、ゲーマーズ、メロンブックス、アニメイトどこに行っても置いてなかったんですよね。。何でだろ??一応、最寄り駅近くの本屋で売ってるのは確認したので、そのうち何かと一緒には買うと思いますが。

残りの5冊はまぁ普通に楽しみかな。
『わたしはあい』はこれで完結みたいですけど、さてどんな結末を迎えることやら??見た目が人間そっくりの人形かー、きっとそういう技術そのものは遠くない未来に生まれ出される(もしかしたらすでにあるかも??)と思いますが、果たしてそれは世論的に認められるのかね。。。
『しおんの王』『もっけ』はアフタヌーンで結構手堅い作品なんじゃないかと。普通にこの2冊は楽しみですのう。と、さっき知ったばかりなんですが、『しおんの王』原作のかとりまさるってあの林葉直子のPNらしいですね。懐かしいというか、今はそんなことしてるの??っていうか。(w
『マリみて』『エウレカ』はまぁいいか。この辺もそこそこ楽しみ・・・かな。

あと、久々にライトノベル購入。ライトノベルの新シリーズを集めるのって、いつ以来かなーって気もしますし、正直未読のまま放置されているのもかなりの数ありますが、この『ゼロの使い魔』は結構人気があるようで、とりあえずツンデレに惹かれて購入。1巻の途中までは立ち読みで少しずつ読んでいたんですが、まぁ普通に面白かったですし。それに、作者のヤマグチさんって、『グリーングリーン』『私立アキハバラ学園』『魔界天使ジブリール』などのシナリオライターでもあったようで。この辺のゲームは何本かプレイしたことありますし、そういう意味でも興味あったのでw

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「少女」
【公式サイト/TBSアニメーション「ローゼンメイデン トロイメント」公式HP

最終回でしたね、この『ローゼンメイデン・トロイメント』も。
しかし、前回これでアニメの第3期はないかなーとかいってましたけど、この最終話を見て、考え変わりましたわ。こういう終わり方をしたということは、もしかするとアニメ制作側は第3期を考えてる可能性が大きい気がしました。何て言うか、最後のシーンがもの凄く思わせ振りだったんですよね。
どんな終わりだったのかは、まぁ最後に書くとして、半分予想通りの展開で半分は全く予想だにしてない展開でした。Aパートは大体思っていたような結果に落ち着いたのに、Bパートでまさかあんなどんでん返しがあるとはね。。。

ま、前回の最後でとうとう三つ巴になってしまったローゼンメイデンたち。真紅と水銀燈、薔薇水晶で戦いを始めるわけですが、口火を切ったのはやはり真紅と水銀燈。あれだけ戦い・・・アリスゲームを望んでいなかった真紅も翠星石や金糸雀のことを見て、さすがに感情を抑えきれなかったようで。。。水銀燈には水銀燈なりの理由があって、アリスゲームを始めていたわけですが、それを真紅が知ったときには時はすでに遅し。。
水銀燈の最期も真紅を庇って死んでいったようなものですしね。この2人の関係ってのはホントに他のローゼンメイデンたちとは大きく異なるのね。水銀燈が持っていた2つのローザミスティカ、蒼星石のものは翠星石のローザミスティカに引かれ薔薇水晶に、水銀燈のものは真紅に向かっていきましたからね。水銀燈が真紅を心の底から嫌っていたら有り得ない展開ですよ。。。
そして、真紅の水銀燈に対する想いってのは決して憎しみとかではなかったと思うので、水銀燈までも巻き込んで殺してしまった薔薇水晶に対してはさすがにぶち切れていましたな。ローザミスティカの数は薔薇水晶の方が一つだけ多いものの、圧倒的な力の差で薔薇水晶を追いつめて、殺そうとしてましたからね。そんな真紅を止めたのはジュンだったわけですが、その結果。。。

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かみちゅ!(1)はやて×ブレード(4)ZOMBIE-LOAN(6)ローゼンメイデン(6)烏丸響子の事件簿(4)ゆびさきミルクティー(6)ワンダフルディズ(1)レモネードBOOKS(1)ちびとぼく(6)少年三白眼(1)

『かみちゅ!(1)』鳴子ハナハル/ベサメムーチョ、電撃コミックス)→Amzn
『はやて×ブレード(4)』林家志弦、電撃コミックス)→Amzn
『ZOMBIE-LOAN(6)』PEACH-PIT、Gファンタジーコミックス)→Amzn
『ローゼンメイデン(6)』PEACH-PIT、バーズコミックス)→Amzn
『烏丸響子の事件簿(4)』コザキユースケ/広井王子、バーズコミックス)→Amzn
『ゆびさきミルクティー(6)』(宮野ともちか、ジェッツコミックス)→Amzn
『ワンダフルデイズ(1)』荒井チェリー、まんがタイムきららコミックス)→Amzn
『レモネードBOOKS(1)』山名沢湖、バンブーコミックス)→Amzn
『ちびとぼく(6)』私屋カヲル、バンブーコミックス)→Amzn
『少年三白眼(1)』私屋カヲル、バンブーコミックス)→Amzn

今日は10冊。
やべーどこれもこれも読むのが結構楽しみっつーか、明日もまだ8冊は買う予定orz
予定表と見比べると、2,3冊少ないんですけどね。。延期したのかな??
ま、とりあえず、上から適当にコメント。

『かみちゅ!』はアニメのコミカライズ作品ですかね。まったりした雰囲気で、それなりに人気あったのかな??正直なところ、アニメにはそこまで惹かれるものはなかったんですが、漫画の方は面白そうだったので購入。作画担当は鳴子ハナハルさんというエロ漫画家さんですしねーw
『はやて×ブレード』は言わずと知れた馬鹿漫画。去年から林家さんの作品にはハマりまくっていますので、今回も楽しみですよ。この方の作品を1ヶ月で2回も楽しめるのは嬉しい限り。
『ZOMBIE-LOAN』『ローゼンメイデン』はまさに今が旬のPEACH-PIT作品。ローゼンは先日アニメが終わったばかりですが、漫画でも薔薇水晶登場してたのね。。。どんな展開なのか楽しみっす。
『烏丸響子の事件簿』もかなり楽しみ。今集めてる作品の中では、結構上位レベルでオススメできる作品かと。コザキさんの絵もかなり好きですし、待ってた甲斐はあるかな??
『ゆびさきミルクティー』は何だかどんどん方向性が(;´Д`)...という話も聞いたことある気がしますが、さてどうなっていることやら??由紀がやっぱ一番の癌なのかな??(マテ
『ワンダフルデイズ』『レモネードBOOKS』はともに新刊か。どっちも作家買いなので、話の中身は全然知らなかったり。とりあえず、読むのは楽しみっす。
『ちびとぼく』『少年三白眼』は昨年末ブレイクした『こどものじかん』の私屋さんの最新作とデビュー作の新装版。三白眼はほぼリアルタイムくらいで読んだことあるんですが、当時爆笑した記憶が今も残っているので読み返すのが結構楽しみだったり。今月から3ヶ月連続で刊行するらしいので、続きも待ち遠しいですね。当時の感想と今の感想ではいろいろと変わってるだろうけど。。

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「炎髪灼眼の討ち手」
【公式サイト/灼眼のシャナ

過去編終了すね。。
まぁ、何点かは予想どおりかな。天目一個が自ら望んでミステスになった人間だったことやら、今のシャナが持つ贄殿遮那のことやら、ウィネとオルゴンのボスが眼帯の姉ちゃんだったこたやら。。あの姉ちゃんの名前は知らないけど。
多分、原作と比べるとかなり省かれているんでしょうけど、個人的には過去編は面白かったのでよしとしますか。先代『炎髪灼眼の討ち手』マティルダさんとやらも結構ちゃんと登場してましたし、ヴィルヘルミナやシロって彼女の願いを叶えるためにシャナを育てていたのね。まぁ、先代が何で死んだのか、それがわからんのですが。それに、3人がどういう過程を経て、知り合い、あんな展開になったのか。。てか、シャナ自体はどこから拾ってきたのって感じもw
あと、シロも紅世の王だったらしいしねぇ。あの骸骨姿は仮の姿なのか。本当の名前は、メリヒムとかいうらしいですが。。てか、結局シロが暴走した理由も全然分からなかったなぁ。原作では何かしら描かれているのかしら??

それと、もう一つ思ったのがシャナの戦い方って昔も今も大して変わってないのね。。。あれだけ紅世の徒に畏れられていた天目一個を、直前にウィネを食っちゃったようなヤツを、フレイムヘイズになったばかりのシャナが倒せるとは思えんのですが。シャナ自身もまぐれみたいなものとか言ってた気はするけど、そんなんで勝てるのか??私には頭突きして勝ったようにしか見えなかったんですが(汗
メリヒムにしても、結局どんな決着が付いたのかよく分からなかったですし。

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「はずむの心、やす菜の心」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

はずむとやす菜の関係、修復の回ですか。
原作では、女になったはずむにいきなり逆告白をしでかしたやす菜でしたけど、アニメでは一度フった身としてどう接してよいかわからずにはずむを避けてしまうように。やす菜がはずむをフった原因である男性認知障害のこともはっきりと口にしたわけではないけど、描かれており、やす菜の苦悩も漫画よりは分かりやすかったかな??やす菜に気があるらしい先輩どころか、自分の父親ですら顔を理解できていないんですからね。それがあるだけに、きっと父親にも素直に接することが出来ないんだろうな。。
今回に関してはアニメの流れの方が好きですかね。ぶっちゃげ、こっちのやす菜の方が原作よりも全然好感持てるよw

あとははずむがやす菜の男性認知障害のことを知って、第1話冒頭のキスイベントが成立すれば無問題かな。。あと、やす菜からはずむへの逆告白イベントも。先に仲直りしちゃうと、はずむがやす菜の告白をどう受けとめるのか心配でもありますが。あー、でも、今のはずむは女の子同士は付き合えないと思っているので、戸惑うといえば戸惑うか。。
・・・逆告白あるよね??このままだと、何となく告白なしにキス展開になっちゃいそうな気もするんですが。(汗

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劇場版 鋼の錬金術師シャンバラを征く者 完全生産限定版 プレミアムDVD BOX

ハガレンの劇場版ですね。まぁ映画は見に行ってなかったので。
TVアニメ版のDVDも全部買っていたので、最初から劇場版買うつもりでもありましたがw
しかし、限定版を買ったものの、特典DISC見ることあるのか、私??ちと失敗したかも。。。

つうか、本編もいつ見ようかなー。土日くらいに見れればいいんだけど。。。
金曜日、有給使っちゃおうかしら??(w

それと、もう一つ。

東京事変/大人

東京事変の2ndアルバム。これ注文したのって、2日くらい前なんですよね。
今月出ることをすっかり忘れていたので、アマゾンで見かけて即注文。危うく買い時期逃すところでした。
まぁ、これも封切られるのがいつになるか分かりませんけどね。今の私の環境だと、PCでしか音楽聴けないので、MP3に変換したら、その辺に放置するだけですし。
最近結構アルバム買ってるけど、ホント2回以上開いたのってあったかな。。。

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「開戦」
【公式サイト/Fate/stay night フェイト/ステイナイト

いよいよ物語が動きだしたと思うんですが、正直なところ原作未プレイの私にはワケが分からない部分も多々あったり。
まぁ、聖杯戦争についての言峰綺礼とかいう神父からの解説は多少有り難かったですけど。長々しすぎて、正直すべてが頭の中に入ったわけでもないですがw
とりあえず、サーヴァントが消えれば、そのマスターは聖杯戦争にはもう関われないけど、サーヴァントを倒すよりはマスターの方を倒してしまった方が手っ取り早いので、最終的にはマスターの殺し合いになるんですな。

そんなわけで、セイバーも早速凛を攻撃してたものなー。凛は凛で、魔術師らしく宝具を使ってセイバーに攻撃してたけど、正直分かりませんでした!!
ヨソの感想サイトを見ていて、あれが『ゲイボルグ』とか呼ばれるものだって知ったけど。アニメ見ただけでは、凛がセイバーに宝石みたいなの投げたけど、何の牽制にもならなかったなー程度にしか思いませんでしたよ。。。結構ちゃんとした高度魔術だったんだ、あれ。。。

しかし、前回からの謎なんですが、凛にとって大事な人って誰やねん!(その人が悲しむから、士郎を生き返らせたらしいけど。)とか、結局マスターになるというか、サーヴァントを召喚する資格、基準て何なのさ??とか、やっぱり分からない。友人から聞いたところ、士郎を生き返らせた理由はゲームではその場で明らかだったらしいけど。。。

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恋愛ジャンキー(18)

『恋愛ジャンキー(18)』葉月京、ヤングチャンピオンコミックス)→Amzn

本日は1冊。
エイタローの現カノの姿子と元カノのミホが登場と言うことで、さてどんな展開になってるんですかね。気になるなー、ということでさっさと読むか。

しかし、昨日は雪が降ってたのでほぼ一日中引き籠もっていましたよ。おかげで、漫画を買うのは今日になっちゃいました。
つうか、昨日は晩飯も買いに行かなかったんですよね。。。気付いたら8,9時くらいになっていて、外に出るのも面倒だったので。まぁ、昼間に買ったパンがあったので、それで飢えを過ごしましたけど。・・・今日の昼も。(ぇ
そんなわけで、今日の夕方に本屋にも行きたかったし、晩飯も食わないといけなかったので、30時間ぶりくらいに外出。今日はすでに雪降ってなかったんですが、解けきってもなかったし、寒かったですよー。
それに中途半端に解けて、逆に滑って危険な状態に。危うく階段で転けるところでしたよ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

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「薔薇園」
【公式サイト/TBSアニメーション「ローゼンメイデン トロイメント」公式HP

とうとう表舞台に姿を現したお父様ことローゼン。真紅が拒み続けたアリスゲームが幕を開けてしまったわけで。。。
なぜ、ローゼンメイデンの中の1体でしかなかった薔薇水晶がローゼンと共にいたのか、よく分からないんですが、薔薇水晶の役割ってのはローゼンの代弁者だったってことなのかなぁ。。。ローゼン自身の口から、アリスゲームがどうのこうのといった台詞は出てない気がするし。

とりあえず、この時点で残っていたローゼンメイデンたちは真紅、翠星石、金糸雀、水銀燈、薔薇水晶の5人。この中で一番戦いに向いていないのは金糸雀だったようで、役に立たないこと役に立たないこと。。。最初に登場した頃は、ある程度翠星石や蒼星石たちと渡り合っていた気がしたんだけどなー。この辺りはやはり気の持ちようでもあったのかしら??
金糸雀がいなければ正直結果も違っていたとは思いますが、最終的に翠星石が金糸雀を守って破れ、翠星石のローザミスティカを守ろうとした金糸雀もその想い叶わずに薔薇水晶に2つのローザミスティカを奪われる羽目に。
最初から分かり切っていた力関係ではありますが、やはり残ったのは真紅、水銀燈、薔薇水晶の3名だけでしたか・・・。真紅が雛苺の、水銀燈が蒼星石の、薔薇水晶が翠星石と金糸雀のローザミスティカを持っているのですね。純粋にローザミスティカの数が強さに影響するのならば、薔薇水晶が一番有利なんでしょうけど、さてどうなることやら。。。

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今回は『絶チル(3)』『のだめ(14)』の2冊。

絶対可憐チルドレン(3)
絶対可憐チルドレン(3)
椎名高志
【オススメ度:★★★★★★★★★☆】

まぁ表紙に出ている通り、10歳の子供を未来の奥さん呼ばわりする80歳の変態ジジイこと兵部少佐が登場ですよー。桐壺のおっさんも十分変態入ってるけど、彼の場合は多分子供としての薫たちを溺愛してるだけだろうからなー。兵部が登場することによって、この漫画の進む方向性も分かってきたし、今後に期待ですね。

しかし、フランさん山田さんのところでも触れられていますが、葵のパンチラを隠して照れるシーンは流石。10歳の女の子に恥ずかしがられても何ともないけど、あのシーンはもっと成長した葵(つっても、兵部の台詞から察するに5年後、15歳なのかな??)ですよ。パンツ見られそうになって(てか、モロ見られてた?)、とっさに隠してしまう純な性格。リアルにあんなのいたら、素で悶えます。(ぉ
そういや、お風呂のシーンでも葵だけは恥ずかしがってましたよねー。女同士でパンツ丸見えになったときは全く気にしてなかったのに。実のところ、葵が一番男ってものを意識してるのかもなー。そういう意味では、薫や紫穂はまだまだ子供なのかも。

あと、今気付いたんですけど、表紙の葵は作中同様にスカート抑えてますけど、薫の方は見えてないっすか??なんかピンクっぽいのが見えるんですが(汗
まぁ、薫に関してはどちらかといえば、オヤジ入ってるから、見られても気にしなさそうだけど。お風呂シーンでの朧さんの透け透けシーンとか、ナオミ初登場回のセミヌードとか、あの興奮しきった薫は凄まじすぎですもの。こちら側としては薫の気持ちも分かるんで、眼福眼福って感じですが。(ぇ

まぁ、こんな風におっきいお兄ちゃん向けなシーンも見られますが、そこはベテラン作家。物語の方もやはりチルドレンたちの未来が気になるわけで、皆本の3人の育て方や、兵部が今後どんな手を使ってくるのかなど楽しみで仕方ないですよ。もし、伊号の見せた未来が現実になったならば、今回登場したナオミやザ・ハウンドの2人も敵に回っちゃうってことになるんだろうね。。。今の関係なら何がどうなって敵対関係にまで発展していくか分からないだけに、ホント気になりますよ。
気になるといえば、兵部がその昔仲間に殺されかけたという事実。一体あれにはどんな過去があったのやら。このまま、椎名さんには突っ走っていってほしいですねー。

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ストロベリーシェイクSweet(1)
ストロベリーシェイクSweet(1)
林家志弦
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

馬鹿最高!!
※ここから下はテンションの高さのみで書いてるため、すべて妄想です。

やー、もう、樹里亜ちゃんのテンション高すぎw
そして、天然な蘭ちゃん萌ゆる(*´д`*)ハァハァ

考えてみれば、『はやて×ブレード』も十分百合要素が混じってるわけで、テンション的なものはやはり同じ人物だなーって感じです。まぁ、あのノリが大好きな私からしてみれば、純粋な百合作品として出来上がったこれが面白くて面白くて堪らないわけですが。テンション高すぎて笑えるシーンも多いんですが、結構繊細というかしっかりした部分もあるわけで。
例えば、樹里亜の仕事に対する意識。16歳にして、あそこまでのプロ意識が持てるのは素晴らしいですよ。蘭ちゃんと出会ったことで変態性も増したと思いますが、蘭ちゃんは業界にこれから飛び込んでいく身としては良い先輩に出会うことが出来たんじゃないかなーと。一部見習ってはいけない部分もあるけどw
蘭ちゃんは蘭ちゃんで、樹里亜の傍で彼女の仕事を見てきたことにより、やはり良い意味で成長できたんじゃなかろうかと。結構悩んだりしていた点もあるけど、彼女のやる気には拍手を送ってやりたいくらいですよ。ホント、心の底から樹里亜のことを尊敬しているんだなーと。樹里亜が自分のことを友達だと言ってくれたことは、彼女にとって最上級の幸せだったんじゃなかろうかとも思いますよ。

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「少女は少女である事を自覚した」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

ふむぅ、前回、今回のタイトルといい、もしかして漫画1話分=アニメ1話分になるんだろうか??そうなると、もしかして、アニメが2クールということらしいので、漫画版も全26話だったりしてorz
だって、先日のcyanさんの雑記見てたら、超展開なこと書かれてましたからねー(;´Д`)

とかいうことを1話が終わった時点で思っていたわけですが、2話はタイトルは同じでも、内容の方は漫画とは順番に変わりがあるようで。。。一度はフったはずのはずむへのやす菜の逆告白がなくなっていた代わりに、ブラ購入イベントやとまりの「はずむはあたしが守る」発言がありましたからのう。どちらかといえば、やす菜はまだ自分がどうしたらいいのか分からずにはずむを避けている感じで、とまりも彼女に対してきつく当たるような場面もなし。
まぁ、次回予告見る限りでは、来週はずむとやす菜のやりとりというか、再接近イベントがあるようで、逆告白は当然として、男性認知障害の説明も原作よりも早い段階で行われるのかな??ま、そのためには、あの宇宙人、宇宙仁が先生になる展開があるんだろうけど。。。

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「炎の生まれた日」
【公式サイト/灼眼のシャナ

始まる前に一眠りしてたら、5分過ぎてたorz
まぁ、それはさておき、EDが新しくなってたので、OPも変わったのかなぁと思ったら、変わってないんすね。過去編が来週まで続くようですし、それが終わるまで変更なしかしら??

物語の方は過去編の2回目。とうとうシャナがフレイムヘイズとして、アラストールと契約することになるわけですが、そもそもシャナって天道宮に連れてこられる前って、どこにいたんでしょね??あと、天道宮ってのはアラストールの隠れ家みたいなものだったのかしら??あのヘルメット男(“琉眼”ウィネっていうのか。。)の目的はアラストール、炎髪灼眼の討ち手の再契約を阻止することだったようだし。
同様に、前回ヴィルヘルミナと戦っていた“千征令”オルゴンも同じ目的で動いていた??ウィネもオルゴンも同じ王から命令されて動いているような感じの相関図が公式サイトに乗ってるしなー。この命令している紅世の王ってのがラスボス3人衆の1人なんでしょうけど。。。

他には、シロが暴走した理由って結局何なんだったのかしら?引き金となったのがシャナの悪戯であることは分かるんですけどねぇ。
何だか分からないけど、暴走してしまったシロに対して、シャナが謝っていただけで、ヴィルヘルミナもシロのことは特に何も言ってなかったですしのう。まぁ、今回の出来事程度で死にはしないとかは言ってましたけど。うーん、分からないなー。気になる。。

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華麗なる食卓(19)ぷちモン(6)くちびる ためいき さくらいろストロベリーシェイクSweet(1)

『華麗なる食卓(19)』(ふなつ一輝、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『ぷちモン(6)』七瀬葵、ヤングジャンプコミックス)→Amzn
『くちびる ためいき さくらいろ』(森永みるく、百合姫コミックス)→Amzn
『ストロベリーシェイクSweet(1)』林家志弦、百合姫コミックス)→Amzn

本日は4冊。

まずは、『華麗なる食卓』。カバーの結維の胸の谷間に心底目を奪われつつ、そういや今回のカバー裏は誰だろ??次は間違いなくあの沖縄の娘だろうしなーとか思ってカバーを外したその先にいたのは・・・5歳児って誰やねん(#゚Д゚)ゴルァ!!
あのゴキちゃんの時も酷かったけど、今回もある意味酷いな。人によっては嬉しいのかもしれないけど。(マテ

そして、百合姫コミックスの2冊。今回創刊されたばかりのようですが、ホントは林家さんの方だけ買うつもりだったんですよねー。林家さんは『はやて×ブレード』を読んで以来大ファンなのでw
森永さんの方のはまぁ・・・表紙買い?続き物じゃないなら買ってみてもいいかなーと思って買ってみたんですが、もしかしてこれって短編集。今も1話完結形式で描いてるってことは今後も短編集として本出続ける??軽く失敗したかなーとか思ったりもしたけど、まぁ百合漫画は結構好きなのでいっかー。森永さんも(元?現役??)エロ漫画家さんのようなので、そういうシーンも少しは期待したいw

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「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」第02話。
【公式サイト/鍵姫物語 永久アリス輪舞曲

ダメだ、このアニメ(;´Д`)

これを見ている自分が凄くダメに思えて仕方ないです。原作知らないけど、面白くないなぁっていうか、さすが介錯というか。。。
とりあえず、内容には期待できませんかね。唯一面白いといえば、変態なキサちゃんでしょうか。口調は「~ですの。」という超レズっ娘というか、最早あれは犯罪の領域に入ってますよw
しかし、このペースでどう進んでいくんでしょ??ぶっちゃげ、有人がうざいんですが。アリス能力者同士の戦いに割り込んで、何か知らないけど、本の内容をコピーして・・・て。「終わらないアリス」ってのを完成させるところまでやっちゃわないと意味ないとは思いますが、完成したらどうなるんだろうねー。


「マジカノ」第02話。
【公式サイト/◆マジカノ◆ +++++公式サイト+++++

馬鹿アニメ健在!!

いやー、意外と面白いかもしれないこのアニメ。作画の方もまだまだ悪くないですし、軽く楽しむ分にはいいかもー。シリアスになっちゃうと多分クソ面白くないアニメになりそうですけど、ドタバタコメディしている分には楽しめますな。まぁ、コメディしてる分には、魔女って言う設定が必要なのかどうかは甚だ疑問にも感じますがw
とりあえず、今回登場した生徒会長(黒須ゆり)さん。学年は春生たちと同じなんですかね。。てか、春生って生徒会の一員だったのか。
まぁ、それはいいとして、ゆりちゃんのセンスの無さには笑ったなー。さすがにあの私服は酷すぎるというか、何十年前の小学生の服装だよwww

そういや、先日、漫画の1巻だけを読んできてみたのですが、第1話はほぼ原作通りだったんですね。。噂に違わずパンモロ漫画でしたしw
今度、漫画喫茶にでも行って、2巻以降も読んでみようかしら。それ以外で読めそうな場所もないですし。ゆりちゃんもまだ登場してないですしのう。

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魔法先生ネギま!(13)
魔法先生ネギま!(13)
赤松健
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

あーもう、悔しくなるくらいに面白いなぁ!今回のテーマは「萌えよりも燃え」ですかねー。
ここ2,3巻続いていたまほら武道会も今回で終幕。クウネルVS楓、ネギVS刹那の準決勝2試合+クウネルVSネギの決勝戦がイッキに収録されていて、いやー楽しかったですわヽ(´ー`)ノ
ぶっちゃげ、この辺りの話は全部マガジン本誌で読んでいたんですけど、それでもこうイッキに読むとまた違いますよねー。不覚にもナギの登場シーン、ネギが長年追い求めた父親との再会(?)シーンには思わず泣きそうになりましたよ。くそぅ、格好いいなぁ、ナギー。(w

そんなわけで、当然ネギとナギの試合も面白かったんですが、せっちゃんとの試合も良かったかと。何だかんだで、各人それぞれが本気を出して、試合ではなくて死合をしていれば、ネギなんてとっくに負けて(死んで)いたんでしょうけど、せっちゃんとの最後の一騎打ちで見えた一瞬のネギの姿。あればかりはかなりのものかなぁと本気で思いましたよ。ただ、一歩間違えば、危険性を含んでいるような集中っぷりでしたけど。ネギの今後に注目ですかな??まだまだ発展途上中ですし。

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青い花(1)
青い花(1)
/志村貴子
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

『敷居の住人』『放浪息子』の志村貴子さんの最新作。はっきり言って、彼女のこれまでの作品の中で一番好きかもしれない。

今回の作品は、まさに正統派百合漫画。
メインキャラは4人かな。万城目ふみちゃんに、奥平あきらことあーちゃん、杉本恭己、井汲京子。この4人の関係はまぁ多少ゴチャゴチャしているわけですが、その辺は本編読んでくださいってところかな。
これからどうなっていくのかは分かりませんけど、4人の中で一番健全なのはあーちゃんかな。背はそんなに大きくないようですし、女子高生というには少々元気すぎるところもあったりして、一番お子ちゃまだとも言えますがw
更に言ってしまえば、ここの家は兄貴がダメダメ過ぎです。てか、もう終わってる。十二分に変態入ってます。あーちゃんが(´・ω・)カワイソス
まぁ、そんなあーちゃんが可愛くて可愛くて仕方ないんですけどね(*´д`*)

それにしても、真に百合なのはゆみちゃんと京子の2人だけ??恭己の場合は、本心を隠してますし。。。
マンガ・エロティクスFで連載されているということで、そんなに長い連載にはならないと思うんですが、果たして恭己の本心が明らかになってしまったとき、やっぱりゆみちゃんはまたも不安定になっちゃうんですかねー。あーちゃんと再会してしまった以上、彼女の逃げ場ってのは常にあーちゃんの傍になっちゃうような気もするんですが。まぁ、泣き虫っていうかシャイなふみちゃんは可愛いんですけどねー。だって、背は高くて眼鏡っ娘でペタですよ、ペタ。(ぉ
京子の方はといえば、すでに失恋中。一応許嫁なるものがいるようですが、多分彼女が彼のことを心の底から好きになることはないような。。。それでも、そのまま結婚までいっちゃいそうな感じではありますけど。

というわけで、2巻の発売が早くも楽しみだったり。どの百合カップルも最後まで続かないような気はしますけどねー。(ぇー

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魔法先生ネギま!(13)BECK(25)

『魔法先生ネギま!(13)』赤松健、少年マガジンKC)→Amzn
『BECK(25)』(ハロルド作石、KCデラックス)→Amzn

本日は2冊。
しかし、『BECK』って今日発売だったの??本屋行ったら売ってたので、ちとビックリ。これが何巻まで出ているか覚えてないし、表紙見たら分かるとかそういうこともなかったので、新刊なのかどうかの判断が付かずにドキドキ。隙間から発行日を覗いて、購入してきましたけどw

『ネギま!』はいよいよネギVSナギの試合が収録されるようで。その前の準決勝2試合も丸々収録と言うことで、今回は萌えよりも燃えの密度の方が高そうですね。
にしても、これってそんな前だった気はしないんですけど・・・て、つい最近の分まで収録されてる?2・3合併号までらしいので。このペースだと、次が出るのは4月くらいかなぁ。次くらいで重大発表が出来そうってことですが、せいぜいアニメ第2期くらいしか思い浮かびませんのう。ただ、それだと若干早いような気も。
まぁ、第1期と同じ枠だと考えると、7月から??となると、『エア・ギア』はどの枠で放送されるんでしょ??てか、そもそも今放送中の『キン肉マン』って2クールでいいのかな??あんなのが2クールも続くのか、どうせ見ないけど。(ぉ

あと、今日はアマゾンからのお届け物が。帰ったら荷物届いてたから何だろうと思ったら、そういや昨日くらいに発送メール見た気が。すっかり忘れてた。

ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻

考えてみたら、第1期のDVDもまだ2巻までしか見てないので、これを見るのもいつになることやら??って感じですが、まぁとりあえず開けておこうかな。。。

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「運命の夜」
【公式サイト/Fate/stay night フェイト/ステイナイト

「問おう。貴方が私のマスターか?」

セイバー登場ってことで、ようやくプロローグ終了らしいです。
・・・まぁ、セイバーが登場しないことには物語始まらないんで、当たり前といえば当たり前か。

しかし、純粋な謎なんですけど、マスターになる7人ってどういう基準で選ばれるものなんでしょ??凛の場合は自らサーヴァントを呼び出したんで、そういう事情を知っていたのは分かるんですが、士郎の場合はそんなもん知りもしなかったわけですから、何かしら選ばれた理由ってのがあると思うんですけどねー??
謎と言えば、凛が士郎を生き返られた理由も謎。聖杯戦争に犠牲はつきものというか、戦いを見られてしまった以上、口封じをしないといけないとか何とか言っていた割には、殺されていたのが士郎だと分かった途端、悩みに悩み生き返らせたんだもんなー。凛にとって、士郎がどういう存在なのかってのが生き返らせた理由に繋がるんでしょうけど、現時点ではさっぱり。それと、生き返った士郎の傍に落ちていたペンダント。あれは一体何なんでしょ??あの力を使って、士郎を生き返らせたってことは分かるんですけどねぇ。。。
まぁ、士郎が生き返ることによって、再びランサーが士郎を襲いに来るであろうことをすっかり失念していた凛はちょっと抜けてるのかなぁとか思ったりしないでもなかったですがw

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絶対可憐チルドレン(3)のだめカンタービレ(14)

『絶対可憐チルドレン(3)』椎名高志、少年サンデーコミックス)→Amzn
『のだめカンタービレ(14)』二ノ宮知子、KCキス)→Amzn

15日は2冊でした。
ホントは昨日更新したかったんですけどね、更新できない事情がありまして。。まぁその事情とやらについては、書いちゃうと私がどこの誰だか分かってしまいそうな人もいそうなので、書かない方向でw

それはさておき、今週はまだ出る作品が少ないので、今のうちに未読漫画もどんどん消化していこうとか思っていたり。一時期は2,30冊くらい溜まってましたが、最近はようやく10冊くらいになってきたかなーと。読みもしないまま、押入の中に収納されてしまったのも数冊ありますが。(ぉ
しかし、現時点で段ボールに押し込んでしまった漫画の数が350冊くらいなんですよねー。表に出ている分が300冊くらいとして、今の家にあと3,4年住むと考えると最終的には3000冊くらいになっちゃうのかしら??どんなに頑張っても2000冊は超えるような。。。・・・さすがにこの数は収納できないですな。(汗

まぁこの辺の問題は後々、その時になったら考えるとして、今回買った2冊はどちらも普通に楽しみですかねー。
『のだめ』の方は言うまでもなくすでに人気抜群だとして、『絶チル』の方は帯見る限りでは出版社が大プッシュしている模様。ただ、まぁ物語のジャンルが”超能力少女育成コメディ”と書かれている辺り、どこか不安も感じるわけですが。。。確かに、その言葉に偽りはないと思いますけど、そう言葉にされると何だかなーという感じがw

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「巴」
【公式サイト/TBSアニメーション「ローゼンメイデン トロイメント」公式HP

年明け1発目。どんな展開かなと思ったら、蒼星石のローザミスティカが水銀燈に奪われる展開から、まさかの雛苺まで戦線離脱ですか(;´Д`)
そして、最後にはとうとう彼らの正体が明らかに。あの人については何となく悟っていたんだけど、いやービックリした。。。

というわけで、まぁ相変わらず、このアニメは出来も良いし、面白いなーと。
戦いに敗れた蒼星石は水銀燈にローザミスティカを奪われてしまって、二度と動けない人形になってしまったわけで。彼女を箱の中に収めるシーンが、まさに棺桶に死体を収めるようなシーンに見えて、泣きそうになりましたよ。そんなときに、雛苺の体には異変が起こるし。
確かに、本来ならば、雛苺はすでに真紅にローザミスティカを奪われていて当然の存在ですからねぇ。これまた悲しかったですよ、巴のところに久々に戻ってきたと思ったら最期の別れなんですからねぇ。あーこれで巴の登場機会もなくなったかなぁ。今回のが10話ってことは残り2話でしょうし。残念だ、せっかく巴可愛かったのに(マテ

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「偉大なる者」
【公式サイト/灼眼のシャナ

変態兄妹こと”愛染自”ソラトと”愛染他”ティリエルとの戦いにも決着が付き、新章へ突入てことかな。
前回逃げ帰ったシュドナイが他の紅世の王たちと会っていたみたいですけど、連中がラスボス三人衆になるのかな??悠二の零時迷子のことを気にしてたようですし、何かあるのかねぇ。。。愛染兄弟のことをあっさりと見捨てて、何もせずに逃げちゃった割には偉そうにしていて、そんなに強い人だとは思えなかったんですが。(ぉ

まぁそれはさておき、本編は過去編へ。
まだシャナがフレイムヘイズになる前、アラストールと契約する前の話のようですね。どういう経緯で今に至るのかが描かれるということかな??正直、今回の話は面白かったと思いますね。何ていうのか、物語の始まりの時が描かれているからとでもいうのか、そして悠二がいなくてうざくなく見れるからか。(マテ
ただ、まぁ正直アニメ見ているだけでは説明不足すぎて、さっぱり用語の方は分からなかったですわ。シャナ(当時は本当に名前すら持っていなかったようだけど。)がいた場所の名前、天道宮とかいうらしいですが、そこにはアラストールとシャナのお世話係であるヴィルヘルミナ、鍛錬相手であるシロという骸骨がいただけ。その場所が何を意味しているのかわからんのですが、まぁ紅世の徒が付け狙っていた模様。

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「少年はその日変わった」
【公式サイト/かしまし~ガール・ミーツ・ガール~

05年私的漫画ランキング第1位に輝いた『かしまし』がとうとうアニメ化。・・・まぁあかほり原作の上に、キャラデザ担当に犬上すくねさんと関わっていましたので、最初っからアニメ化企画として立ち上がった作品だったとは思いますが。
しかし、漫画版の面白さを引き出しているのは作画担当である桂遊生丸さんの実力だ!!という噂も数多く、漫画よりもあかほり色が強くなってしまうであろうアニメには少々危険を感じていたのですが、第1話としては成功の部類に入るんじゃないかと。アニメしか知らない人ならば説明不足と思うかもしれませんが、漫画の第1話とほぼ同様の展開でしたし、個人的には満足ヽ(´ー`)ノ

作画の方も思っていたよりも悪くなかったですし、キャラの声にも違和感なかったかなー。メインキャラははずむ、やす菜、とまりの3人と3人の友人であるあゆき&明日太、担任の並子先生くらいかな。次くらいにははずむを女の子にしてしまった原因である宇宙人とジャン・プウが登場するかと思いますが。
キャスト見てると、随分と豪華だったんですねぇ。うーん、とまりは田村ゆかりさんだったのか。はずむのことを好きだけど、性格上それを表に出し切れないツンデレなとまりが非常に好きなんですけど、声も非常に合ってたし良かったー。とまり大好きだー(*´д`*)
それと、ジャン・プウはまだ未登場でしたけど、彼女も好きなキャラなので期待。はずむのことを「オネニーサマ」とか呼んでくれるんだろうなぁ、きっと。プウプウ言いながら。

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ARIA(8)
ARIA(8)
天野こずえ
【オススメ度:★★★★★★★★★★】

いい漫画だなー、素敵(*´д`*)
それにしても、最後は夏の終わりの物語だったんですが、浴衣良いなー。3人とも可愛かったですよ、サー。浴衣受け取ったときの藍華やアリスちゃんの反応とか、ムッくん巾着取れてホクホク顔のアリスちゃんとかもう最高っす(*´д`*)

他にも、アテナ先輩とかアテナ先輩とかアテナ先輩とか。(ぉ
普段ドジっ娘な彼女が記憶喪失のフリまでしてアリスちゃんの本心を聞き出そうとしたり、浴衣着たアリスちゃんをなでなでしたり、その後祭りの会場ではぐれちゃったら本気で心配していたりと、本当にアリスちゃんのことが好きなんだなーと。いつもニコニコとした母性たっぷり感のアリシアさんとか、普段は厳しいけど内心は優しい晃さんとかも好きだけど、先輩なのにどこか心配なアテナ先輩が好きだー!!
・・・そんな彼女も21歳。若いのか、それなりの年齢なのか、自分がとっくにそんな年齢超えちゃっているので判断つけづらいところなのですが、アリシアさんとか晃さんってどうだったっけ??もっと若かったような記憶があるんですが・・・。確か灯里たちは15歳前後だったと思いますけど。普通にみんな年取っていってるだけなのかなー。灯里が火星に来てから1年以上はすでに経っていると思いますが、あくまで火星時間で1年、地球時間なら2年。。むぅー、この世界の歳の取り方ってどうなってるんでしょ??

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ARIA(8)スケッチブック(3)スケッチブック 出張版舞-乙HiME(2)オフサイトサイドガール

『ARIA(8)』天野こずえ、ブレイドコミックス)→Amzn
『スケッチブック(3)』(小箱とたん、ブレイドコミックス)→Amzn
『スケッチブック 出張版』(小箱とたん、ブレイドコミックス)→Amzn
『舞-乙HiME(2)』(佐藤健悦/樋口達人/吉野弘幸、少年チャンピオンコミックス)→Amzn
『オフサイドガール』流一本、セラフィンコミックス)→Amzn

本日は5冊。
一番楽しみなのはやはり『ARIA』ですかね。帯にも書かれてますけど、アニメ第2期制作も決まったようで、嬉しい限り。始まる前は「これ以上、ブレイドコミックスはアニメ化するなー。」とかいう批判的な意見もあったのですが、終わってみれば想像以上の人気で、原作も売れに売れているようですし、ブレイドコミックスで初めて成功したアニメだったんじゃなかろうかとw
まぁ、アニメよりも漫画の方が好きですけどね。ゆったりした雰囲気を楽しめますしー。
同じく『スケッチブック』もまったりというか、ぼんやりした雰囲気の作品かなーと。これといって、どこが面白いってわけでもないんですが、とりあえず2冊とも買ってみました。そのうち、買うの止める可能性はありますけど。(ぉ
『舞-乙HiME』は・・・アニメは面白いなーと。漫画はもう別物だし、エロければ(ぇ

それと、今日は久々に家具を購入。何を買ったかというと、ちょっとしたデスクです。
前々から欲しいなーとは思いつつも全く探しもしていなかったんですが、先日思いつくままに最近何かと話題の楽天で検索。サイズ的には横幅が90~95cmくらいで、奥行きが50~55cmくらいで探していたのですが、なかなか見つからず、諦めかけた頃に見つけたのがこれ。サイズはまさに理想的ですし、値段の方も安くて送料無料で評判もそんなに悪くなさそうだったので即購入。確か注文したのは月曜だったんですが、さすがに届くの早いですなー。ポイント使って8000円以下でしたし、いい買い物だったかも。
レビューに書かれている通り、ダークブラウンというよりはほぼ黒に近くて、思ったよりも全然重くなかったですし。さっき組み立てていたんですけど、30分くらいで簡単に出来ましたし、物置として重宝できそうですよヽ(´ー`)ノ

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「LEMON ANGEL PROJECT」第01話。
【公式サイト/LEMON ANGEL PROJECT

前作を全く知らないんですが、これって何か繋がりあるんでしょうか??『くりぃむレモン』ってのは全く関係ないように見えるけど。。。
まぁ、その辺の設定は抜きにしてみると、作画の出来はかなり良いかなと。アニメ魂枠のアニメでここまでキャラデザがいいのは初めて見た気が。この調子で続いてくれれば神なんですけど、次回予告見た感じだと2話目にして若干の崩れがありそう??崩れって言うか、何かバランスがおかしかったというか。(ぉ
ただ、この作画の良さを台無しにするのが、主人公・皆口智の中の人orz
どうも、この中の人はこれが声優初挑戦らしいですけど、それにしても酷すぎる。彼女の高校の友人ってのも酷かった気がするし、彼女らが揃ってしゃべってるシーンはある意味地獄絵図ですなw

それにしても、智の先輩だったという鴻野唯って人は公式の紹介見ると享年16歳とか書かれてますし、一体第一期LAPってのは何だったんだろ??何となく、リーダーだった諏訪美希以外はプログラムだったようにも見えるんですが。。。その辺りの話は2話以降に描かれてくるかと思いますし、切ってしまうほど酷い出来でもありませんので、しばらくは視聴予定。切るとしたら、声優の酷さかしら??(w

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【公式サイト/ToHeart2

ちょっとネタバレあるかもしれないけど、途中経過。

・・・まだ終わってないの?とか言うな!(w

まぁ、のんびりと進めてきて、このみ、タマ姉、いいんちょ、草壁さんだけ終了。
とりあえず、個人的にこのみは(゜⊿゜)イラネ
ぶっちゃげ、五月蠅いし邪魔だし、お子ちゃまは帰って寝てろと。

タマ姉は評判通りエロかったなぁと。今のところ、一番好きですね。
いいんちょもまぁ普通にエロかったし、可愛かったし、良かったかなーと。
草壁さんはやっぱりアニメの最終回に出てきたあの娘だったのね。。。

しかし、PS2版の頃から言われていたことですが、シナリオ薄すぎ。
タマ姉の場合だと、途中からあの3人娘いらないじゃん。てか、登場すらしてないし。何だったんだ、あの連中は。連中が最後の登場を果たしたその時から、タマ姉のタカ坊に対する態度が無茶苦茶変っていうか、意識しすぎになって、3人娘的にはまさに突っ込みどころだった気がするんですが・・・。何て言うか、もうね扱いが可哀想すぎるw
まぁ、それはいいとして、タマ姉攻略目指してたら、3,4回ほど雄二エンドになったのはイジメですか??タマ姉シナリオに突入するには、このみ以外のキャラにはなるべく接しない方がいいのかしら??タマ姉行けなくなると、黄色シナリオに何故か行きかけるものの、やっぱり好感度足らなくてそれ以上進まなかったし。
いいんちょの場合はもう忘れたし、草壁さんのはどうでもいい。(ぇー

全体的には、タカ坊ヘタレっていうか、鈍感すぎ。あそこまで鈍感で何で人間やってけるの??(マテ
あと、共通ルートの意味がわからん。タカ坊の寝る前の行動とか休日の行動とかいらねー。ていうか、ほぼ攻略キャラ決まってるのに、休日にイベントないって意味が分からない。何だ、これorz

さて、残りは由真、るーこ、黄色、双子、生徒会長かしら??
今のところ、双子なんて全く登場していないんですが(;´Д`)
まぁ、無難に由真かるーこあたりに進もうかな。さっさ終わらせるなら、黄色??

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「始まりの日」
【公式サイト/Fate/stay night フェイト/ステイナイト

イチイチ説明するまでもないかと思いますけど、エロゲ原作のアニメです。同人ゲーム『月姫』で有名になったTYPE-MOONが会社を興して製作したのが、この『Fate/stay night』なんですけど、私ってTYPE-MOONのゲームプレイしたことないんですよねー。『月姫』も漫画持ってる程度だし、小説の『空の境界』は持ってるだけで読んでないし、『Fate』も少年エースで漫画の連載始まったようですので単行本出たら買おうかなーって思ってるだけですし。
まぁ、そんなわけでして、この物語に対しては大まかな流れすら知らなかったわけですが、やはりあれだけ話題になっていたってのもあり、オタとして見ないわけにはいかないということで視聴。

とりあえず、今回の登場キャラは、士郎、桜、藤ねえ、凛、アーチャーってところですかね。物語とはあまり関係ないんじゃないかなーって気もしますけど、生徒会長の一成もか。他は・・・士郎の親父ってのはもう関係ないのかな??あー、そういや、イリヤって子供も出てましたね。彼女はマスター側の人間なのか。。。それにしても、ゲーム版のキャラ紹介見ていて初めて知ったんですが、メインヒロインって桜だったのね。てっきりセイバーかと思ってた。
んで、実際に見た感じですが、キャラデザを見る限りでは結構忠実に武内崇さんの絵柄を再現できてて、作画の崩れも今のところはないみたいだったので安心して見れましたね。問題はこれから回を重ねる毎に、作画の質が落ちていかないことを願うばかりですが。。。多分無理だろうけど。(マテ
まぁ、アニメの方はどうも2クール全24話っぽいので、シナリオがしっかりしてくれていればいいかなー。途中、多少の作画の崩れが出てくるのは仕方ないだろうけど、DVDでは全描き直しになるって程酷い物にはならないでしょうし、目を瞑っていられる程度なら問題ないかな。

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「まもり続けて四百年」
【公式サイト/@@@陰からマモル!@@@TV東京・あにてれ 陰からマモル!

これまた原作付アニメですな。最近増えてきたライトノベル原作なんですが、その原作を書いているのはあのドッコイダーこと『住めば都のコスモス荘』の作者でもある阿智太郎さん。イラスト担当はまだらさいさんという方らしいです。

まぁ、ドッコイダーの時は漫画版しか知らなかったんですが、今回のは本気で何も知らない状態というか、アニメ化が決まって初めて知ったような作品だったわけですが、ちと興味があったのでとりあえず視聴してみました。結論としては、このまま最後まで視聴しようかなと。普通に楽しかったですよ、想像以上に。
最初の始まりを見て、紺若ゆうなって娘の垂れ目具合っぷりに、キャラデザ微妙かもーとか思ったけど、あれが普通であれはあれでいいのかもw
他のキャラは今のところ主人公である陰守マモルに、ゆうなの親友というか若干異常性を感じる友情を持っている沢菓愛里って娘、あとはマモルの両親くらいかなー。最後にもう1人剣士キャラがいましたけど、公式サイトにはまだ名前なし。。。ストーリー見りゃわかるんですけどね、椿って。

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「彼女が魔女って、マジですか」
【公式サイト/◆マジカノ◆ +++++公式サイト+++++

原作は確かマガジンZで連載されていたはず。。。
でも、読んだことないので、ストーリーの方は全然知らないんですが、とりあえず第1話だけ見てみようかなーと思って、録画していたんですが、結構面白そうかも??

とりあえず、お色気あり、デフォルメキャラありのお馬鹿アニメ?
主人公は吉川春生というごくごく平凡というか、むしろヘタレに属するようなタイプ。そんな彼のクラスに転校生・魔宮あゆみがやってきて、春生の家にメイドとして住み込んでしまうというドタバタコメディって感じなのかなぁ。春生は4人兄弟の長男で、彼の下には3人の妹が。それぞれ舞夏、千秋、冬乃といい、それぞれお兄ちゃん大好きっ娘、体力(運動?)バカ、お金大好き娘って感じかな。
そして、今回のタイトルからも分かる通り、彼女たちは魔女っ娘なわけで。。。ただし、春生だけは魔法使いという自覚はなく、妹たちも彼の秘められた力とやらには全く気付いていない様子。そこに現れたあゆみの目的は自分にかけられた呪いを解くために、春生を鍛えるというか男にするとかそんなことらしいわけで、当然ながら舞夏との春生の取り合い劇が予想されるのですよ。

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では、前回の続きってことで。ランク自体はすでに発表済みだけどw
前回の記事はこちら

とりあえず、おさらいということで項目だけ。

1.今年第1巻が発売された作品(例外1作品有)。
2.今年最終巻が出た作品。
3.短編集、短期集中連載など、全1巻の作品。
4.今年から集め始めた作品。

では、コメントは2.から。

第11位。
R.O.D READ OR DREAM
R.O.D READ OR DREAM
綾永らん倉田英之
アニメ『R.O.D-THE TV-』と同じ三姉妹が主人公の漫画版『R.O.D』。まぁ、正直に言えば、アニメの方が面白かったです。でも、『R.O.D』という物語に触れた記念すべき1作目(『R.O.D-READ OR DIE-』の方を後に買った。)ですし、絵はかなり好きだったので終わったのは少し残念。
この作品の1巻買った後になって知ったんですが、綾永らんさんって赤松健の元アシさんだったのね。『ネギま!』の夕映のキャラデザ担当でもあり。。。そんなわけで、綾永さんの次回作には期待かな。そういや、御結婚されたそうで、おめでとうございますー。

第7位。
委員長お手をどうぞ
委員長お手をどうぞ
山名沢湖
いろんな委員長をテーマにしたオムニバス作品でしたが、2巻で終了。まぁ、確かに委員長の種類なんて、そこまで多いものでもないしなー。マイナー委員長を含めれば多いのかもしれないけど。。。そんな話も1つだけ掲載されていましたけど、牛乳委員長(だったっけ??)哀れすぎw
1月、2月も山名沢湖さんのコミックスが出るようで、そちらも楽しみですよぅ。

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アマチュアスラッガー (1)
アマチュアスラッガー(1)
緒方てい
【オススメ度:★★★★★★★★★☆】

いろいろと妄想を駆り立てられる作品ですのう(*´д`*)
正直、緒方さんの絵柄って、綺麗とか激ウマとかいうタイプではないんですが、このどこかくすぐられるような感じの微妙なエロさは何なんだろうなぁ??(w

私が読んだことあったのは最初の4話くらいで、後半は初見だったんですが、このまま1巻で終わってしまっても全然良さそうな展開にちょっとだけ2巻が出るのか不安に思ったりw
まぁ、緒方さん自身がかなり楽しんでというか、多分『キメラ』では描けない妄想・・・もとい、欲望(マテ)を描いている感じですので、人気ないから打ち切りー!!とかいう自体にならない限りはそれなりのペースで描かれていくんじゃなかろうかと。スポーツラブコメいうくらいですから、耕介とつかさちゃんの恋愛模様はこれから進展していくわけですからのう。
あと、最初のつかさの目的通り、耕介が草野球を辞めて、プロの世界へ進むかどうかだね。。。いくら現役メジャー投手の「生涯の一球」をまぐれではない、正真正銘の実力で打ったといったところで、そう簡単に進める世界でもないんですけどさ。ま、その辺は正直どっちでもよく、個人的にはつかさの乱れっぷりというかエロエロっぷりが見れれば大満足なんですけどねヽ(´ー`)ノ

はぁ、出来れば1年~1年半くらいで1冊ずつ出していってほしいものですのう。。。

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アイシールド21(17)アマチュアスラッガー(1)キメラ(12)猿ロック(8)

『アイシールド21(17)』(村田雄介/稲垣理一郎、ジャンプコミックス)→Amzn
『アマチュアスラッガー(1)』緒方てい、ジャンプコミックスデラックス)→Amzn
『キメラ(12)』緒方てい、ジャンプコミックスデラックス)→Amzn
『猿ロック(8)』芹沢直樹、ヤンマガKC)→Amzn

本日は4冊ということで、今年最初の散財ですな。

さて、緒方ていさんの2冊同時発売。『アマチュアスラッガー』の方は『キメラ』を描いている合間に、不定期で発表されている作品になるのかな??最初は1回きりの読切かと思っていたんですが、いつの間にやら1巻が出せる程までに溜まっていたんですね。
内容の方はといえば、まぁスポーツといえばスポーツなんですが、『キメラ』のあとがき漫画に現れていた鬱憤というかそんなものが見事に爆発しているというか、かなり好き勝手描いているんじゃないかと疑いたくなるくらいの代物になっているかとw
ご本人曰く、以前から描きたかったスポーツラブコメディらしいですが。
まぁ、多分読んだことのない話もいろいろと載っていると思いますので、読むのが楽しみです。どうせ2巻が出るのは2年後とか3年後とかになるでしょうから、今のうちに楽しんでおこう♪

さて、明日から三連休ですね。年明けてからも更新サボりまくってますので、目標としては1日1回以上の更新かな。。。漫画感想全く書きためてないですけど、まぁ適当に何か選びながら書こうかなー。

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とりあえず、挨拶から。
あけましておめでとうございます。そして、今年も1年宜しくお願いいたします。
では、今年最初の日記は去年最後の散財ということで。。。

ドージンワーク(1)

『ドージンワーク(1)』ヒロユキ、まんがタイムきららコミックス)→Amzn

31日は1冊。

いやー、中の方は自称清純派の方だったのね。。。発売されるまで全く気にしていなかったんですが、まぁ結構各所で見かけてたので、30日からちょっとだけ探していたんですよね。横浜のとらのあな、ゲーマーズ、アニメイトと回ってみましたが、すでに売り切れだったのか見つけることもなく帰省。
というわけで、31日に福岡着いて、何となく天神のジュンク堂書店によって帰ったら、1冊だけ残ってたので即手にとって購入ですよ。さすがに地方としては結構な大都市であろう天神とはいえ、この辺のオタク産業についてはまだまだ地方なのかなぁとか思ったり。都内ではすぐに売り切れるような話題作も、九州では結構普通に残っていたりしますからねぇ。その分、漫画の初回限定版(通常版と同時発売のもの)とはか入荷そのものがない場合もありますがw

さて、明日から仕事か。でも、若干体調わるめなので、最悪休もうかなぁとか思っていたりヽ(´ー`)ノ

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